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麺響 松韻

17.1.9豚くさくない味噌①

麺響 松陰(由利本荘市石脇)で、豚くさくない味噌らーめんをいただきました 

スープは、鶏白湯との事 確かにボーメ高めだがモミジと鶏皮かな 豚くさくはないかも 麺は、多加水中太めわずかにウエーブ 具は、茹でもやしとキャベツ 麻竹メンマ 刻み生韮 小口切ネギ 糸唐辛子 豚肩ロースの低温調理チャーシュー 相変わらずオペレーションにこだわりの強さが表現された一杯

17.1.9豚くさくない味噌②





15.10.10あっさり中華①

あっさり中華そばをいただきました

スープは、煮干し昆布系に更に追加で平子のダシを カッチャッカッチャとリズムを刻みながら最後の一滴までも搾り取る 麺は、こってり中華そばと違の加水低め細ストレート麺と違い 中太多加水柔らかめなので 堅麺好きならコールが必要 具は、真竹穂先メンマ2本と細切りメンマ3本の二種 二枚のチャーシューは 豚腿肉と思われるが タッパからしばらく吟味して取り出すところからして微妙に部位の差があるのかもしれない 小口切り葱少々


15.10.10あっさり中華②



12.10.9松韻①

麺響 松韻(由利本荘市石脇)で、中華そば(こってり)をいただきました

スープは、白濁鶏ガラ豚骨に魚介ブレンド 麺は。加水少なめな細ストレート麺 具は、メンマ 豚肩ロースチャーシュー 小口切り葱と水菜少々

お店入り口には居酒屋のようなのりの「春夏冬中」の立て札  若者達は意味が判っているのだろうかと心配しながら入店 L字になったカウンターのみ9席の向こうは店主のオペレーションが舞台の様に見て取れるオープンキッチン 食券を購入して着座 前のラーメンが配膳され終わると食券を回収して麺茹で鍋に並んでいるテボ(振りザル)にはどんぶりを温め始める 満席の場合1回に作るのは4か5杯  雪平に冷たいスープを注ぎガスレンジで温め始める 温まったどんぶりにタレを入れたら計量スプーン大で魚粉一杯を豪快に投入 スープが強火でガンガン煮立ち泡だつ ラーメンblog歴々のエントリーを見て泡だらけのどんぶりが不思議でならなかったが吹きこぼれそうな鍋を見てようやく理解できた ここは記憶が定かではないが先にどんぶりにスープを移し 麺をテボで茹ではじめる 細麺だからすぐに茹で上がり湯切りしたら どんぶりに移す 一連の作業は丁寧な手さばきで度の行程でも必ず一杯ずつ行われていたが麺を移す時だけは こってり2杯だと麺質同じなので二つのテボで一度に移す 箸で麺の並びを揃えたら具材をのせて完成

並々ならぬ店主のこだわりがひしひしと伝わってくるが 次回は、時間に余裕をもって訪問したい

12.10.9松韻③

12.10.9松韻②

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