ラーメンショップ四ツ屋

17.2.9ラーメン①

ラーメンショップ四ツ屋(大仙市四ツ屋)で、中ラーメンを堅麺コール

岩手ではお目にかかることができない㋐日新製麺千葉工場の加水少な目なストレート麺 スープは、背脂とラード少なめな豚骨 具は、豚肩ロースチャーシュー わかめ メンマ 海苔 小口切ネギ 定番のラージャン2杯とおろしニンニク1杯 ここでは、堅麺でコールしてもきっちり茹で上げられるので年寄りの拙者でもほとんど噛まずに吞み込めてしまいます。

17.2.9ラーメン②

17.2.9ラーメン③

17.2.9ラーメン④


お食事はまなす

17.2.5味噌ラーメン①


お食事 はまなす(由利本荘市石脇)で、みそラーメンをいただきました

スープは、あっさり系清湯に赤味噌 麺は、多加水中太わずかにウエーブ 具は、炒めたキャベツ 木耳 ニンジン ニラ トッピングにナルト 岩ノリ メンマ ガッツリ噛み応えのある豚もも肉チャーシュー 味玉 小口切ネギ


17.2.5味噌ラーメン②

17.2.5味噌ラーメン③

17.2.5味噌ラーメン④


麺屋 わかな

17.2.6元味①



麺屋わかな(花巻市材木町) で、元味らーめんをいただきました

スープは、鶏ガラ豚骨に魚介のダブルスープ 麺は加水低めの中太ストレート 具は、甘辛く煮たレンコン 麻竹メンマ 低温調理豚肩ロースチャーシュー トロトロに煮込んだ豚バラ肉チャーシュー 刻み葱の上にさらした紫玉ねぎ


17.2.6元味②

17.2.6元味③

17.2.6元味④




14.9.25醤油らーめん①

麺屋 わかな(花巻市材木町)で、醤油らーめんをいただきました

スープは、鶏がら豚骨に魚介のブレンド 麺は、多加水細ストレート 具は、豚バラロールチャーシュー さらに低温調理の豚肩ロース メンマも二種 1つは 乾燥メンマを丁寧に戻した食感サクサクの極太 もう1つは長い穂先メンマ 刻み玉葱 小口切り葱 海苔1枚 焦がし葱少々

奏屋の時からのファンです 変わらない美味しさが嬉しいです


14.9.25わかなメニュー

14.9.25わかな看板



12.9.24味噌①

麺楽食 奏屋(花巻市南諏訪)で、みそらーめんをいただきました

鶏がら豚骨に魚介ブレンドのダブルスープ 味濃いめの赤味噌には多加水太麺 具は、モヤシとカイワレ大根 白胡麻少々

12.9.24味噌②


12.8.3しょうゆらーめん①

麺楽食 奏屋(花巻市南諏訪)で、醤油らーめんをいただきました

スープは少し白濁した鶏がら豚骨に魚介ブレンドのダブルスープ 粘度は、さほどでもなく旨み濃厚だがしつこくは無い 麺は、多加水細麺 具は、メンマ 海苔 豚ばら肉ロールチャーシュー二枚 刻み葱がトッピングされ 焦がし葱油で香ばしさを少々

仕事で花北エリア担当なのだが「
はらヘリ」さんのエントリーで知ったお店 立地が微妙なため迷いながら訪問したが確かに美味しい一杯である

12.8.3しょうゆらーめん②

12.8.3メニュー

12.8.3看板


秋桜

17.1.30野菜南蛮餡麺①

秋桜(北上市堤ケ丘)で、野菜南蛮餡麵をいただきました

スープは、鶏ガラ豚骨ベースに醤油味 全体が餡で唐辛子をきかせて爆熱 麺は、多加水中太ストレート 具は、炒めたもやし キャベツ 木耳 チンゲン菜 甜面醤で炒めた豚ひき肉 辛い物好きならテーブルの南蛮をどっさり追加すれば魅力的に変化できる。

17.1.30野菜南蛮餡麺②

17.1.30野菜南蛮餡麺③

17.1.30野菜南蛮餡麺④


麺響 松韻

17.1.9豚くさくない味噌①

麺響 松陰(由利本荘市石脇)で、豚くさくない味噌らーめんをいただきました 

スープは、鶏白湯との事 確かにボーメ高めだがモミジと鶏皮かな 豚くさくはないかも 麺は、多加水中太めわずかにウエーブ 具は、茹でもやしとキャベツ 麻竹メンマ 刻み生韮 小口切ネギ 糸唐辛子 豚肩ロースの低温調理チャーシュー 相変わらずオペレーションにこだわりの強さが表現された一杯

17.1.9豚くさくない味噌②





15.10.10あっさり中華①

あっさり中華そばをいただきました

スープは、煮干し昆布系に更に追加で平子のダシを カッチャッカッチャとリズムを刻みながら最後の一滴までも搾り取る 麺は、こってり中華そばと違の加水低め細ストレート麺と違い 中太多加水柔らかめなので 堅麺好きならコールが必要 具は、真竹穂先メンマ2本と細切りメンマ3本の二種 二枚のチャーシューは 豚腿肉と思われるが タッパからしばらく吟味して取り出すところからして微妙に部位の差があるのかもしれない 小口切り葱少々


15.10.10あっさり中華②



12.10.9松韻①

麺響 松韻(由利本荘市石脇)で、中華そば(こってり)をいただきました

スープは、白濁鶏ガラ豚骨に魚介ブレンド 麺は。加水少なめな細ストレート麺 具は、メンマ 豚肩ロースチャーシュー 小口切り葱と水菜少々

お店入り口には居酒屋のようなのりの「春夏冬中」の立て札  若者達は意味が判っているのだろうかと心配しながら入店 L字になったカウンターのみ9席の向こうは店主のオペレーションが舞台の様に見て取れるオープンキッチン 食券を購入して着座 前のラーメンが配膳され終わると食券を回収して麺茹で鍋に並んでいるテボ(振りザル)にはどんぶりを温め始める 満席の場合1回に作るのは4か5杯  雪平に冷たいスープを注ぎガスレンジで温め始める 温まったどんぶりにタレを入れたら計量スプーン大で魚粉一杯を豪快に投入 スープが強火でガンガン煮立ち泡だつ ラーメンblog歴々のエントリーを見て泡だらけのどんぶりが不思議でならなかったが吹きこぼれそうな鍋を見てようやく理解できた ここは記憶が定かではないが先にどんぶりにスープを移し 麺をテボで茹ではじめる 細麺だからすぐに茹で上がり湯切りしたら どんぶりに移す 一連の作業は丁寧な手さばきで度の行程でも必ず一杯ずつ行われていたが麺を移す時だけは こってり2杯だと麺質同じなので二つのテボで一度に移す 箸で麺の並びを揃えたら具材をのせて完成

並々ならぬ店主のこだわりがひしひしと伝わってくるが 次回は、時間に余裕をもって訪問したい

12.10.9松韻③

12.10.9松韻②

MONCHAN RAMEN SHUN

17.1.7辛みそ①

MONCHAN RAMEN SHUN(由利本荘市)で、辛味噌をいただきました

スープは、鶏ガラ豚骨シャバシャバだが旨み油多めでこってり 麺は、モチモチ系多加水平打ちモミ クチナシ色素か卵か黄色味が強い 具は、水にさらした刻み玉ねぎ 海苔 刻み生韮 辛味噌 挽肉にはドライパセリ(定かではない)糸唐辛子

辛い物好きの拙者であるから デフォ¥800に辛味噌追加も検討したが¥50との事 貧乏なので卓上の唐辛子を山ほど追加でいただきました。

夏も冬も店内温度暑めの設定が好みらしく 辛いラーメンは何ともないが冷房高めと暖房高めとの格闘があるので半袖に ラーメンタオルが必需品。 決して批判ではない


17.1.7辛みそ②

17.1.7辛みそ③


16.7.31豚めん①

SHUN(由利本荘市)で中豚と豚醤をいただきました

要するに二郎インスパイや系ですね ジャンキー色控えめで食べやすい もちろん麺がふやけるのは容認できないので天地返しでいただく

豚骨醤油は、家系インスパイヤでしょうか 麺は、中太のようでした 真夏のラーメン店にしては冷房控えめなので 汗っかきなデブはラーメンタオルとマイ扇子持参が必須かもしれん。(個人的意見だが)・・・って ここには突っ込みを入れないこと。


16.7.31豚めん②

16.7.31豚骨塩①

16.7.31メニュー①


一品香

17.1.6サンマー③

一品香(花巻市桜台)で、いつものサンマー麺  五目野菜を炒め塩餡かけに仕上げてあります 酢を3周まわし辣油をスプーンで5杯 備え付けの唐辛子をスプーンで3杯 食べ方は、白菜の芯を麺の下に潜り込ませ 唐辛子と麺をよく絡ませて 真っ赤になった魅力的なブツをいただきます 麺を食べ終えてから 熱々がおさまった餡と野菜をいただきます 二郎系の天地返し同様変則的な食べ方ですが 柔らか茹での細縮れ麺にはこの食べ方がベスト

真っ赤なラーメンばかり喰ってると思われがちですが  ここのは、唐辛子5杯くらいからがお勧めのレベルになります。ご安心ください粉砕した韓国唐辛子の辣油製作できた搾りかすですから何倍入れても辛くはありません。

17.1.6サンマー②


09.8.9一品香①

一品香(花巻市桜台

年度末の追い込みにアップアップな近頃、 デスクの上に溜まった書類と同じくらいハードディスクを圧迫する未処理データの整理をしなければとおもむろに手をつけております

画像データでは ‘09.8 とありますから去年のお盆前に家族が盛岡に来たときのものでしょう 
saちゃんは生卵がのった坦々麺 カエル君はボリューム満点レバニラと炒飯 youさんは熱々湯麺 拙者は爆盛り揚げ焼きソバ

09.8.9一品香②

09.8.9一品香③

09.8.9一品香④


09.4.10サンマー麺

一品香(花巻市桜台)で、サンマーメンをいただきました

スープは澄んだ鶏ガラ豚骨に塩味ペース 麺は、中細 具は、大量のモヤシ 人参 キクラゲ 白菜 豚バラ肉 ニラを炒め 塩味の餡で閉じてあり ボリューム満点

サンマーメンのいわれに関しては「かながわサンマー麺の会ホームページ」を参照

09.4.10餡かけ


08.11.27揚げ焼きそば

一品香(花巻市桜台)

揚げ焼きそばをいただきました


11/22のエントリーで焼きそばが気になると書きましたが 担当エリアがこっち方向なので早くも二度目の訪問となりました

香ばしくカリカリに揚げられ「どうだ~」とばかりにドンブリに盛られた麺を見てくだされ サイズは中~大盛り用のはずだが器の縁よりはみ出ているのが判るだろうか

五目野菜と海老や豚肉は 塩味の熱々餡 トッピングは紅生姜少々 粗引き胡椒がピリッと効いています


08.11.27揚げ焼きそば麺



08.11.22ワンタンメン

前日の寒波(11/21)で辺り一面真っ白に染まった盛岡近郊を抜け 花巻、水沢へ向かい

一品香(花巻市桜台)で、野菜ワンタン麺をいただきました

スープは豚骨鶏ガラ系すんだベースに湯麺風の塩味 麺は、中細多加水ウエーブで柔らかめ 具は、白菜 筍 ホウレン草 人参 キクラゲ炒めたものと 少しだけ挽肉の入った柔らかい皮のツルツルワンタンがどっさり!(全部くっ付いてたけど・・・)

メニューの中華¥300を見てびっくりしたが 全体的に格安でボリューム満点のようだ なんと、揚げ焼きそばはどんぶりに山盛りではないか(喜喜) 次回は、「絶対揚げ焼きそばを食べるぞ」と心に誓い花巻の街を後にしたのであった

08.11.22ワンタンメン箸

08.11.22メニュー

08.11.22一品香