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森の食堂 燻製屋 Velvo

11.2.27velvo①

11.2.27velvo③

森の食堂 燻製屋 Velvo (盛岡市城西町) 燻製屋すもーくまんのブログはこちら

繁華街からは少し離れたところに ひっそりと灯りがともる隠れ家的な店でした 
入り口引き戸は戸車の調子が悪いらしく「左側を浮かしながら引く」との注意書き 囲むように木の枝を張り巡らした森の演出がなかなか嬉しい
ガラガラと引いて店に入るとこじんまりした小上がりとカウンターに別れ 髭をたくわえた赤いエプロンの店主が迎えてくれる
飲み物付き燻製色々お任せコースをお願いし ビールで喉を潤していると4種盛り合わせが差し出された シシャモ 鮭肝 海老 鱈の白子である 塩振りで燻した「ダダミ」からいただく 濃厚な旨みと香ばしい香りが鼻から抜ける
純米吟醸 臥龍梅は香りよく切れがある うすにごり山形 政宗はフルーツ系の酸味が後を引く 次々と出てくるさまざまな燻製を楽しみながらいただく日本酒がまた最高に旨い  大蒜 豚バラ 数の子 筋子 鶏レバとハツ 鴨 鰤のアラ
〆の豚バララーメンは 加水少なめの細ストレート麺に葱と燻製がのってます 評判のカレーは さらさらしたルーにキノコと豚バラ燻製 スパイスが効いた逸品でした


11.2.27velvo②
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たけの子亭

11.2.19ネギ味噌ラーメン①

たけのこ亭(盛岡市新田町)でネギ味噌ラーメンをいただきました

スープは、鶏ガラ豚骨だろうかあっさりめ 赤味噌ダレが濃いめ  麺は、中太多加水縮れ麺で茹で加減柔らかめ 堅麺好きはコールが必要かも 具は、豚肉と斜め切り葱の炒め物 白胡麻が振りかけられている

ハルままのレバー炒め麺は、ご覧の様にスープが真っ黒で「それって塩っぱくなくね」と聞いても見た目ほどじゃねぇとの事 具は、オイスターを効かせた  レバー モヤシ ニラの炒め物 


11.2.19ネギ味噌ラーメン②

11.2.19レバー炒め麺

11.2.19メニュー①11.2.19メニュー②

11.2.19看板

つけそば屋 豪々

11.2.3極辛つけそば①

つけそば屋 豪々(花巻市石鳥谷町)で、極辛麻婆つけそばをいただきました

絹ごし系の滑らか豆腐が入った赤黒いつけダレは 他のつけ麺スタイルとは異なり 大き目のドンブリ一杯に出てくる ラー油の刺激的な辛味と花椒の麻が際立つ 辛いもの好きには堪らない本格四川風 麺は、太麺と平打ちからセレクトできるが極辛のつけダレにはやはりパンチの効いた太麺をコール 茹で加減も腰も変にゴワつかず食べやすい
クーポンのトッピング2品サービスは チャーシュー2枚と味卵をいただき 更に合言葉「感謝」で¥500 しかも麺の中盛り 大盛りまでも選べるありがたさ  ファンキーな店主が鬼の格好で載っていた情報紙面の特典を使わせていただきました 
辛いもの好きなら極辛を勝手に「極々辛」でコールして痺れるのも良いかもしれません(受けてくれるかどうかは別) 是非挑戦していただきたい 


11.2.3極辛つけそば②

10.2.22つけ麺

つけそば屋 豪々(花巻市石鳥谷町)で、期間限定濃厚完熟味噌つけそばをいただきました

盛岡のタウン情報誌acute企画により 通常¥830が なんと¥500 しかも大盛り可であった(注:2/26で終了)

麺は太目で腰が強いが表面ツルツルでモチモチ感がいい 濃厚味噌スープはしっかり麺に絡み具沢山の野菜が旨みを引き立てる 小鉢に別盛りの温玉をスープに溶いて麺に絡めると味がマイルドに変化 〆に年季の入ったアルミの急須に提供される割スープを追加して堪能させてもらった

10.2.22麺

10.2.22割りスープ

10.2.22看板