我がや

13.6.2からめそば①

我がや(宮古市磯鶏)で、からめそばをいただきました

麺は、加水低めの中太ストレート タレはすっぱ辛いイタリアン風 トッピングには、紅生姜 刻み海苔 小口切り白葱 スリム葱
グリグリと20回以上かき混ぜてからお食べくださいとのお勧め書きがありました


13.6.2からめそば②

13.6.2からめそば③


12.9.5味玉海苔醤油①

我がや(宮古市磯鶏)で、味玉のりラーメンをいただきました

鶏がら豚骨ベースに魚介ブレンドのスープは 濃すぎずさらりといただける 麺は、透明感のある多加水中太平打ちストレート麺 具は、メンマ 豚ばら肉チャーシュー二枚 半割りした味玉1個 小口切り葱少々 大判の海苔が4枚

大判の海苔が衝立の様に立ち上がったどんぶりの景色は横浜家系を思い出させるが 豚臭さはなく無化調で仕上げてあるそうだ 箸で持ち上げると崩れそうなくらい煮込んだトロトロ豚バラチャーシュー 平打ちの麺は、例えるなら細めの稲庭饂飩に似た感じでのど越しが良い 


宮古市といえば昔ながらの煮干し昆布ダシに手打ち細縮れ麺の支那そばが多い地域だが 美味しい豚骨家系が食べられるこの店はありがたい限り

12.9.5味玉海苔醤油②

12.9.5味玉海苔醤油③

12.9.5味玉海苔醤油④

たらふく

12.9.5中華①

たらふく(宮古市大通)で、中華そばをいただきました

3.11 大震災後初めての訪問 約1年半前、幹線道路は自衛隊の方々により通行が確保されていたが信号は止まったまま 店の前は流れてきた泥と瓦礫で埋め尽くされ 街の人総出で後片付けに追われていた

宮古を代表する優しい味の中華そばは 変わらない建物で変わらない味を提供してくれてました 本当にありがたい事です


12.9.5中華②

12.9.5中華③


10.1.14らーめん

たらふく(宮古市大通)で、中華そばをいただきました

スープは鶏がら強めに煮干昆布だろうか透明度がありながら旨みがしっかりある 麺は、多加水平打ち細縮れ麺 具は、三角に切った海苔一枚 豚腿チャーシュー2枚 メンマ 葱少々
メニューは中華そば¥500のみ ドンブリは小ぶりだが麺の量スープの量ともにボリュームはある テーブルには黒胡椒と一味唐辛子 4人がけテーブル席が4つ
 

10.1.14麺

10.1.14看板

ワンタン・中華そば 福

10.1.19中華

ワンタン・中華そばの店 福(宮古市保久田)で、中華そばをいただきました

蔵出し画像からの一品、訪問は `10.1.19「一ヶ月遅れかいっ!」と笑うな。 スープは透明感のある鶏がら煮干系でやさしい味 麺は、柔らかめの多加水細縮れ麺 具は、海苔 メンマ ナルト 豚肩ロースチャーシュー 葱少々
後日、検索してみたらワンタンもなかなか美味しいとの事 次回は是非ワンタンメンをいただこうと思う 「秋田の三日月軒」を懐かしむ酒田中華のような美味しい一杯であった

湯気狙いでワザと入り口を向いて座ったのだが 御覧のとおり盛大に立ち上る湯気と格闘することになった いくらなんでもやりすぎである
 

10.1.19麺

10.1.19看板

安倍屋

09.7.28中華そば

安倍屋(宮古市大通り)で、ラーメンをいただきました

盛岡から R106を東へ向けて約2時間、宮古での仕事を終えたのは丁度昼時 楽しみにしていた安倍屋でラーメンを頼む
スープは透明度の高い煮干し昆布系だが魚ダシは弱めであっさりした口当たり 僅かに茶褐色なのは元ダレに風味付けした醤油かもしれない 麺は、加水低めの細縮れ麺 サクッとした食感が堅麺好きには堪らない 具は、メンマ 海苔 豚腿肉チャーシュー 葱少々

宮古へは、恒例の「行き当たりばったり旅in竜泉洞」で 5、6年前訪れているが真夜中に走った為 エライ山道へ迷い込んだのを覚えている 確かに岩泉方面と書いていたのだがやけに番数の大きい国道だった
川井村から区界峠のワインディングは魅力的な中速コーナーの連続 バイクで走ったら何度も往復したくなりそうだ

09.7.28麺

09.7.28メニュー

09.7.28暖簾