キッチンTanaka

17.7.20辛味噌ネギ

キッチンTanaka(岩手郡岩手町)で、辛味噌ねぎらーめんをいただきました

スープは、濃厚鶏ガラ豚骨味噌 麺は、中太多加水僅かにウエーブ 具は、豚バラ肉ロールチャーシュー メンマ 茹で玉子 炒め五目野菜 どっさり白髪ねぎ 小口切りスリムネギ 糸唐辛子 辛味噌


17.7.20辛味噌ネギ②

17.7.20辛味噌ネギ③

17.7.20辛味噌ネギ④

17.7.20辛味噌ネギ⑤


さいかち家

17.5.19冷やし塩①


さいかち家(岩手郡雫石)で、冷やし塩ラーメンをいただきました

スープは、脂分除いた冷やしだが旨みは濃厚 麺は、多加水細ウエーブ 具は、茹でコゴミ メンマ ナルト ワカメ 豚ももチャーシューかな 小口切り葱 海苔

17.5.19冷やし塩②

17.5.19日替わりメニュー

17.5.19メニュー




17.3.3四川麻婆麺①


さいかち家(岩手郡雫石)で、四川麻婆麵激辛痺れ増しコールをいただきました

スープのベースは、澄んだ鶏ガラ豚骨系清湯 麺は、細めの多加水ウエーブ 具は、豚ひき肉 絹ごし豆腐 刻み葱 激辛痺れ増しをコールしたが 仕上げにお玉辣油を増してもさほど辛味は強くならないが 花山椒は、ノーマル4フリフリを増し分3倍の12フリフリ位粉っぽくしてくれてなかなかの「麻」である 

17.3.3四川麻婆麺②

17.3.3四川麻婆麺③

17.3.3四川麻婆麺④

17.3.3四川麻婆麺⑤


焼肉・冷麺 三千里

16.5.28カルビスープ①

焼肉・冷麺 三千里(岩手郡雫石町)で、カルビスープラーメンをいただきました

だいぶ前のことですが 花工房への運転手と荷物持ち御褒美に 回転寿司と一緒で1人では絶対行かない焼肉屋さんへ訪問

カルビスープとの事ですから牛骨とクッパ冷麺用カルビの煮汁がダシかと 麺は、中太多加水わずかにウエーブ 具は、もやし 韮 ネギの炒め野菜 柔らかく煮込んだ牛カルビ コチュジャンの甘辛い風味が効いている 麺の量が少なく 大盛にしようと思ったが¥150増しと高嶺の花 盛岡は、都会なためか大盛や替え玉は高くて安月給リーマンにはとても手が出ない

もちろんyouさんがいただいた冷麺の別カクテキを全部投入 後で気づいたが隣のおばはんがお代わりしていた 辛味お代わりって幾ら取られるんだろうか・・・怖くて頼めない。


16.5.28カルビスープらーめん②

16.5.28冷麺②

16.5.28三千里①


こびりっ子

15.12.2ラーメン①

こびりっ子(岩手郡雫石町)で、醤油ラーメンをいただきました

スープは、澄んだ鶏ガラ豚骨系中華スープ 麺は、多加水中太わずかにウエーブ 具は、きぬさや メンマ 半月豚チャーシュー 海苔  華暖
系列ですね。  

15.12.2ラーメン②

15.12.2ラーメン③


お山の畑

10.9.8看板

10.9.8テラス

12.9.22チャーシューメン①

お山の畑(岩手郡雫石町)で、youさんがチャーシュー麺をいただきました

時間をかけて丁寧に抽出された南部かしわの旨みがスープの表面にキラキラと光る 豚肩ロースのチャーシューはしっとりと煮込まれ箸で持っただけでも崩れそうなほどである しかも豪華絢爛 麺が見えなくなるくらいの大判で3枚ものっているのに¥600とは 早くて安くて美味しいラーメンの探求に心血を注いでいる拙者には堪らない一杯

12.9.22チャーシューメン②

お山の畑(岩手郡雫石町)で、地鶏うまみラーメンセットをいただきました

店の周りには 緑鮮やかな栗のイガがぶら下がり 口が開くのもあと少しだろうか  ログハウスの東側テラスには御所湖からの爽やかな風が心地よい

お気に入りの透明なスープは支那そばのあっさりしたものの様に見えるが全く違う 地鶏の旨みが濃厚 元ダレの味もガツンとパンチが効いている 麺は、中太多加水縮れ麺 具は、茹でほうれん草 メンマ 海苔 ナルト 箸で持つと砕けてしまう程煮込んである豚肩ロースチャーシュー 刻み葱少々。 本日の日替わり御飯は牛丼 小皿にはガッコ 更に食後のコーヒーまでついて¥600とは感動ものである

木漏れ日のテラスでウトウトし始めたニャンコの邪魔をしてはいけない、ゆっくりしたい心地よさを惜しみながら腰をあげる

10.9.8中華セット

10.9.8麺

10.9.8猫

プラス1

11.11.16プラス③

プラス1(岩手郡雫石町)で、カレーパンを仕入れてきました

滝ノ上温泉
滝峡荘でひっとっぷろ浴びた戻りに カレーパンが食べたくなり寄らしてもらいました ごろっと真ん丸でモッチリした生地の揚げパンの中には豚挽肉とスパイシーな辛口カレーがずっしりと詰まっています

自分でカレーを作るときには、市販の辛口ルーにカイエンペッパーをカレースプーン2杯と花椒を一杯追加して強烈に辛くて猛烈に痺れる激辛を楽しんでいる為 ちょいと辛口とのコメントが多いパンですが全然平気 美味しくいただきました

11.11.16プラス1①

11.11.16プラス②

利寿司

11.10.1海鮮丼

利寿司(岩手郡雫石町)で、海鮮丼をいただきました

丸い桶に寿しめし 具材は、マグロ・イカ・タコ・ホッキ貝・煮アナゴ・トビっ子・サーモン・ダシ巻玉子と具沢山 この盛りで¥500とお得な海鮮丼ですが 雫石町の端っこにあり 今回、ポランで紹介されてて辿り着けました 

11.10.1メニュー

11.10.1利寿司①

麺屋 美麓

11.7.30黒ラーメン①

麺屋 美麓(岩手郡雫石町)で、黒ラーメンをいただきました

スープは、鶏がら豚骨に煮干しブレンド 旨み脂多めで醤油タレ濃い目 麺は、中細多加水縮れ麺 具は、茹でほうれん草 半熟味玉 メンマ ナルト 豚バラロールチャーシュー

ご覧の様にスープが真っ黒です 黒系ラーメン言えば富山ブラックを思い出しますが 岩手でも水沢の奥州屋、銀蝶、しーくえんすとブラック系を食べることが出来ます 
雫石ブラックは、スープの色の割にはしょっぱさは柔らかく香ばしい醤油の風味が麺に滲みこんでます 脂が表面に5mm程浮いていますがしつこくもありません ランチタイムはライスが無料でサービスとの事 お言葉に甘えて チャーシューをライスにのっけてスープかけていただきました また、美味しい一軒見つけました 


11.7.30黒ラーメン②

11.7.30黒ラーメン③

11.7.30黒ラーメン④

うぐいす飯店

09.12.23ねぎ味噌ラーメン①

うぐいす飯店(岩手郡雫石町)で、ネギ味噌ラーメンをいただきました

スープは、鶏がら豚骨にピリ辛の赤味噌 麺は、中太多加水縮れ麺 具は、ワカメ メンマ 豚腿肉チャーシュー

店の画像がやたらと涼しげなのは 12月訪問したのにいつものフォルダじゃなくどういう訳かマイピクチャに隠れていました いよいよ拙者のアルツもかなり進んできたようです めんぼくない


09.12.23ねぎ味噌ラーメン②

09.12.23ねぎ味噌ラーメン③

09.12.23ねぎ味噌ラーメン④

蘭々沼宮内店


10.12.17爛々①

蘭々沼宮内店(岩手郡岩手町)でラーメンをいただきました

スープは澄んだ鶏ガラ豚骨 麺は、多加水中太縮れ麺 具は、海苔 細切りのメンマ 豚腿肉チャーシュー(だったと) 小口切りの葱少々


この頃はまだまだ平穏だった沼宮内でしたが 暮れの大雪の後 仕事に向かったときは噂どおりの雪に埋もれた景色が広がりビックリしました

10.12.17爛々②

10.12.17爛々③

焼干しラーメン銀河亭

10.12.7煮干し中華①

焼干しラーメン銀河亭(岩手郡岩手町)で、焼干しラーメンをいただきました

スープは鶏ガラ豚骨に焼干しブレンド 麺は、中細多加水縮れ麺 具は、メンマ 小口切り葱 豚肩ロースチャーシュー 海苔一枚 麺の量は 小2/3玉 中1玉 大1.5玉 特大2.0玉

ここから東方向へ仕事で向かったのだが 年末の豪雪後の為 えらい事になっていた ローダーではかききれないほどの降雪量に路面はジェットコースターのようにアップダウンしており 少しスピードを出せば「チン寒ロード」の連続が楽しめる

10.12.7煮干し中華②

10.12.7煮干し中華③

10.12.7煮干し中華④

熊源食堂

10.7.3味噌らーめん

熊源食堂(岩手郡雫石町)で、みそラーメンをいただきました

スープは褐色強めな赤味噌に僅かにピリ辛な豆板醤 麺は、腰の強い多加水太縮れ麺 具は、炒め野菜と葱の代わりの輪切りピーマン こんなに具沢山なのに¥500でいただけるとは喰いしんぼうにとってはありがた
い一杯

10.7.3麺

10.7.3メニュー

10.7.3暖簾

らーめん たけちゃん

10.4.28ラーメン

らーめん たけちゃん(岩手郡岩手町)で、醤油ラーメンをいただきました

スープは甘味のある鶏がらトンコツ系、若干の濁りが見られる 麺は、中太多加水縮れ麺(岩手ではこの麺に出会う事が多い) 具は、豚バラニクロールチャーシュー 海苔一枚 メンマ 刻み葱 スープ表面にメンマの味付けだろうか 少量のラー油が浮いている 
醤油、味噌ラーメン以外の平均単価¥720大盛りにするとプラス¥200で¥920とは・・・くいしんぼうの癖に度胸が無い拙者にとって高嶺の花かも

10.4.28麺

10.4.28メニュー

10.4.28看板

笹もり

10.4.2南蛮味噌1

笹もり(岩手郡滝沢村)で、南蛮味噌ラーメンをいただきました

「今日は弁当無いんです」さん、「おなかは食べすぎじゃないんです(もうすぐ産休)」さん、「私の携帯何処ですか」さんの美女3人を連れ立って滝沢にあるというお勧め店へ向かいました
本当に この道で良いんでしょうかと心細くなり始めた頃 やっとの事で到着 店へ入ると正面にはテーブル席 左側には広いお座敷が広がります メニューを見ながらどれにしようかと迷っていると お茶を運んでくれたおじちゃんが 浪々と語り始めました
「まんず、いぢばんのお勧めは南蛮味噌だなや はんじめで来た人はたいがい食べるし その次はモツ南蛮」 どの位辛いのかと聞くと「あんまり辛ぐなぐ調整してあげようか」となかなかの営業上手 もちろん拙者は並辛でと頼んだが 出てきたのはどこでどう間違ったのか大辛だった

スープは鶏がら豚骨に濃い目の味噌ダレ 南蛮ラーメンと言うが赤唐辛子ではなく細かく刻んだ青い物がスープに漂っている 抜けの良いツーンとした辛さは青南蛮のようだ 麺は、太めの平打ち多加水僅かに縮れ麺 濃い目の黄色はクチナシだろうか 具は、大量のモヤシ 千切り人参 ニラ 豚バラ肉を炒めてスープに旨みをうつして ご覧の様にボリューム満点

確かに大辛の迫力は感じられるものの 島唐辛子やハバネロ 真っ赤なラーメンの数々を経験してきた拙者にとって後に引きずらない爽やかな辛さは快適であった 

10.4.2南蛮味噌2

10.4.2南蛮味噌3

10.4.2南蛮味噌4

お食事処 桂

10.3.14ミニ天半うどん

お食事処 桂 (岩手郡滝沢村) で、ミニ天丼半うどんをいただきました

ミニとは言え小ドンブリの御飯はまともな量 上に載った天ぷらは大振りの海老  キス 茄子 薩摩芋 掻き揚げの5点、半うどんは 御椀の割に少なめに見えるが椀が大きいだけで まともに半分の量があり食べ応えは十分

麺類は腰が命の持論を持つらーめんマニアとしては このセットの場合まずは うどんから先にいただく モチモチした腰と表面のツルツルの喉越しが旨い 鰹節の効いた濃厚な汁には昆布 椎茸 蒲鉾 天丼をいただくときの吸い物へと役割を変える。 真っ直ぐに姿が整った海老天はご覧の様にドンブリからはみ出すほど大きい  うどんを優先したせいで衣のサクサク感を犠牲にしたのは承知のうえだが楽しみだった尻尾は少々堅く・・・、とは言えこの値段でこのボリュームとは 食いしん坊のおなかを満たすに 十分すぎる 

10.3.14半うどん

10.2.17メニュー

10.2.17看板

花しずく

10.3.8ザージャン麺

‘10.3.11追記

食堂部は相変わらず不確実営業の「花しずく」 で、運良く炸醤温麺をいただきました

スープは鶏がら豚骨の清湯に 醤油味 麺は、中太多加水縮れ麺 具は、茹でほうれん草 京生麩(もしかしたら違うかもしれない) メンマ 甜麺醤と豆板醤で味付けした挽肉 刻み白葱少々

坦々麺の出来から想像していたものとは少し違っていたが 「炸醤麺」ではなく「炸醤温麺」なのだから 確かに・・・である

炸醤麺で忘れられないのは やはり「てっぱん焼き 大雅の裏メニュー炸醤麺」 磯釣り好きで笑顔が可愛い若旦那の本格中華は絶品である 但し裏メニューの為いつでも作ってくれるとは限らない 定休の水曜日に釣果が無かった翌日の木曜に下手なことを言うと何を頼んでも豆板醤で真っ赤な代物が出てくるであろう 拙blogを見てチャレンジしようと思ったらその覚悟が必要かもしれない

 

10.3.8麺

10.2.24坦々麺

花しずく(岩手郡雫石町)で、坦々麺をいただきました

元某料理長の監修による本格的な坦々麺が出来上がったとの噂を聞きつけての訪問。 盛岡からは46号線を秋田方面へ向かい雫石総合運動場手前 県道212号を玄武温泉方面へしばらく走ると左側に看板とのぼりが見えてくる 坦々麺が喰いたいとの昂ぶる気持ちを抑えて注視していかないと見落としてしまうので注意が必要  美味しいジェラードで有名な「松ぼっくり」が見えてくると行き過ぎである
更に 仕出しや弁当の業務も掛け持ちしている様で いつでも食べれるわけではないとの事 拙blogを見て訪問しようと思った方は事前に確認してから向かったほうがよかろう 連絡先は看板に記載してあった

4kgの胡麻を擂るところから作っているとの芝麻醤がかなり濃厚なスープは 秋田市でいうところの「えびや」に近い 肝心の辣(辛味)と麻(痺れ)バランスも絶妙で坦々麺好きには堪らないものに仕上がっている 麺は、中細多加水縮れ麺 替え玉¥100で追加が可能 今回は特別にチャーシューをサービスしてくれた 具は、味の滲みた豚挽肉 茹で青梗菜  刻み葱 花柄の京生麩2枚 もう一枚真ん中が黄色くまわりがピンクの物体がのっていたのだが何なのかはよく解らなかった  

壁に貼られたメニューに 叉焼麺とあるが  替え玉にサービスしてくれたものを見ると よくあるチャーシュー麺の煮豚ではなく 豚肩ロースの焼き豚らしい 炸醤麺も甜麺醤から自家製とは恐れ入った 次回の訪問が楽しみである
食堂事業は始めたばかりらしく 訪問時2人の元気なお母さんオネエちゃんは暇そうにしていたが  提供された坦々麺は想像に反して絶品であった 今後は「絶品Club」を見たラーメン好きが殺到するかも知れない

10.2.24麺

10.2.24替え玉

10.2.24メニュー

10.2.24看板



農家レストランらら

09.6.17さなぶり

農家レストランらら(岩手郡雫石町)で、さなぶりランチをいただきました

花工房らら倶楽部に隣接するワンコインランチのお店でした この日のランチ3種のうちから 郷土料理と書いてあるCランチの「さなぶり」をオーダー サバの生節は僅かに燻り臭 が漂い 玉葱 コンニャク 絹さや 細筍と炒めて塩味の餡で絡めてある

御飯は、小豆ではない豆御飯 胡麻団子 胡瓜がっこ 豆の甘煮 人参昆布コンニャクの炒め物に 味噌汁が付く

いつもコテコテなラーメンを食べている拙者であるが 年に一回の人間ドックを6/22に受けなければならない  慢性化した脂肪肝・中性脂肪・メタボ胴囲は今更どうしようもないのだが酒だけはやめれば数値が下がるとの噂を聞きつけ  にわかに粗食と禁酒に励んでいる  
本日、怒涛の連続エントリーしているのも酔っ払っていないお陰なのだが 呑めないストレスの方がよっぽど身体には良くない気がする  あと一日の辛抱だが正直 呑まずにドックを受けて γ-gtpが引っかかるようなら 呑んでおけば良かったと後悔するかもしれない・・・


09.6.17サバ節

09.6.17ららメニュー

09.6.17看板