秀華楼

17.2.17五目ラーメン①

秀華楼(花巻市大迫)で、五目中華をいただきました

ベースのスープは、中華屋の清湯に醤油タレ 麺は、多加水中太 具は、五目野菜に豚バラ肉とハムを牡蠣風味で炒め餡で仕上げてある

ここで食べると いつか近所に移転してくれないかなと いつも思う


17.2.17五目ラーメン②




16.8.22五目焼きそば①

秀華楼(
花巻市大迫)で、五目焼きそば大盛をいただきました

多加水細ウエーブ麺 表面をカリカリに香ばしく炒め焼きにしてある 具は、オイスター風味の餡かけで五目野菜どっさりのる

辿り着くのに度胸がいるが 食いしん坊の心を満たしてくれるノスタルジーとCPの高さは堪らない

16.8.22五目焼きそば②

16.8.22メニュー①

16.8.22メニュー②

16.8.22看板①


麺屋 わかな

17.2.6元味①



麺屋わかな(花巻市材木町) で、元味らーめんをいただきました

スープは、鶏ガラ豚骨に魚介のダブルスープ 麺は加水低めの中太ストレート 具は、甘辛く煮たレンコン 麻竹メンマ 低温調理豚肩ロースチャーシュー トロトロに煮込んだ豚バラ肉チャーシュー 刻み葱の上にさらした紫玉ねぎ


17.2.6元味②

17.2.6元味③

17.2.6元味④




14.9.25醤油らーめん①

麺屋 わかな(花巻市材木町)で、醤油らーめんをいただきました

スープは、鶏がら豚骨に魚介のブレンド 麺は、多加水細ストレート 具は、豚バラロールチャーシュー さらに低温調理の豚肩ロース メンマも二種 1つは 乾燥メンマを丁寧に戻した食感サクサクの極太 もう1つは長い穂先メンマ 刻み玉葱 小口切り葱 海苔1枚 焦がし葱少々

奏屋の時からのファンです 変わらない美味しさが嬉しいです


14.9.25わかなメニュー

14.9.25わかな看板



12.9.24味噌①

麺楽食 奏屋(花巻市南諏訪)で、みそらーめんをいただきました

鶏がら豚骨に魚介ブレンドのダブルスープ 味濃いめの赤味噌には多加水太麺 具は、モヤシとカイワレ大根 白胡麻少々

12.9.24味噌②


12.8.3しょうゆらーめん①

麺楽食 奏屋(花巻市南諏訪)で、醤油らーめんをいただきました

スープは少し白濁した鶏がら豚骨に魚介ブレンドのダブルスープ 粘度は、さほどでもなく旨み濃厚だがしつこくは無い 麺は、多加水細麺 具は、メンマ 海苔 豚ばら肉ロールチャーシュー二枚 刻み葱がトッピングされ 焦がし葱油で香ばしさを少々

仕事で花北エリア担当なのだが「
はらヘリ」さんのエントリーで知ったお店 立地が微妙なため迷いながら訪問したが確かに美味しい一杯である

12.8.3しょうゆらーめん②

12.8.3メニュー

12.8.3看板


一品香

17.1.6サンマー③

一品香(花巻市桜台)で、いつものサンマー麺  五目野菜を炒め塩餡かけに仕上げてあります 酢を3周まわし辣油をスプーンで5杯 備え付けの唐辛子をスプーンで3杯 食べ方は、白菜の芯を麺の下に潜り込ませ 唐辛子と麺をよく絡ませて 真っ赤になった魅力的なブツをいただきます 麺を食べ終えてから 熱々がおさまった餡と野菜をいただきます 二郎系の天地返し同様変則的な食べ方ですが 柔らか茹での細縮れ麺にはこの食べ方がベスト

真っ赤なラーメンばかり喰ってると思われがちですが  ここのは、唐辛子5杯くらいからがお勧めのレベルになります。ご安心ください粉砕した韓国唐辛子の辣油製作できた搾りかすですから何倍入れても辛くはありません。

17.1.6サンマー②


09.8.9一品香①

一品香(花巻市桜台

年度末の追い込みにアップアップな近頃、 デスクの上に溜まった書類と同じくらいハードディスクを圧迫する未処理データの整理をしなければとおもむろに手をつけております

画像データでは ‘09.8 とありますから去年のお盆前に家族が盛岡に来たときのものでしょう 
saちゃんは生卵がのった坦々麺 カエル君はボリューム満点レバニラと炒飯 youさんは熱々湯麺 拙者は爆盛り揚げ焼きソバ

09.8.9一品香②

09.8.9一品香③

09.8.9一品香④


09.4.10サンマー麺

一品香(花巻市桜台)で、サンマーメンをいただきました

スープは澄んだ鶏ガラ豚骨に塩味ペース 麺は、中細 具は、大量のモヤシ 人参 キクラゲ 白菜 豚バラ肉 ニラを炒め 塩味の餡で閉じてあり ボリューム満点

サンマーメンのいわれに関しては「かながわサンマー麺の会ホームページ」を参照

09.4.10餡かけ


08.11.27揚げ焼きそば

一品香(花巻市桜台)

揚げ焼きそばをいただきました


11/22のエントリーで焼きそばが気になると書きましたが 担当エリアがこっち方向なので早くも二度目の訪問となりました

香ばしくカリカリに揚げられ「どうだ~」とばかりにドンブリに盛られた麺を見てくだされ サイズは中~大盛り用のはずだが器の縁よりはみ出ているのが判るだろうか

五目野菜と海老や豚肉は 塩味の熱々餡 トッピングは紅生姜少々 粗引き胡椒がピリッと効いています


08.11.27揚げ焼きそば麺



08.11.22ワンタンメン

前日の寒波(11/21)で辺り一面真っ白に染まった盛岡近郊を抜け 花巻、水沢へ向かい

一品香(花巻市桜台)で、野菜ワンタン麺をいただきました

スープは豚骨鶏ガラ系すんだベースに湯麺風の塩味 麺は、中細多加水ウエーブで柔らかめ 具は、白菜 筍 ホウレン草 人参 キクラゲ炒めたものと 少しだけ挽肉の入った柔らかい皮のツルツルワンタンがどっさり!(全部くっ付いてたけど・・・)

メニューの中華¥300を見てびっくりしたが 全体的に格安でボリューム満点のようだ なんと、揚げ焼きそばはどんぶりに山盛りではないか(喜喜) 次回は、「絶対揚げ焼きそばを食べるぞ」と心に誓い花巻の街を後にしたのであった

08.11.22ワンタンメン箸

08.11.22メニュー

08.11.22一品香

かっぱ飯店

17.1.12ボーボー麺①


かっぱ飯店(花巻市大通り)で、県内一辛いと銘打つボーボー麺を日本一辛いに変更してもらいオーダー 
スープのベースは、澄んだ鶏ガラ豚骨ベースと思うが ご覧の通り真っ赤なので定かではない 麺は、多加水中太 具は、酸味と甘味のあるもやし ほうれん草 木耳 ニンジンを炒め餡かけに仕立ててある 辛味のもとは唐辛子のカプサイシンと思われるが粒子が目立たないので辣油系かもしれない 
冬季間に訪問すると 余計めに暖房を利かしているので 辛さと言うよりは餡かけの熱さとファンヒーターボーボーの暑さに発汗がすごいので半袖シャツとラーメンタオル持参での訪問をお勧めする
FBでヒットする宇宙一辛いボーボー麺も魅力的だが 訪問時期が春先の暖房が止まった時期か秋口が良さげなので しばらくはA・Bサービスランチが魅力的


17.1.12ボーボー麺②




16.12.1担子麺①


かっぱ飯店(花巻市大通り)で、担子麺をいただきました。

スープのベースは、中華屋の鶏ガラ豚骨清湯 担子は、僅かなゴマ風味と唐辛子の辛味に酸味 麺は、多加水中太 具は、炒めもやしとメンマ チャーシュー 味玉 小口切りねぎ 辛い物好きなので辛味増しですが全然大丈夫 次回は、ボーボー麺 日本一辛行かなきゃ


16.12.1担子麺②


元祖満州にらラーメン さかえや本店

17.1.16味噌①


味噌ラーメン大盛であります

備え付けの辣油を20プッシュ 一味をドッサバッサと振りかけていただきます。


16.12.6醤油中華①


醤油ラーメン大盛であります

スープは、澄んだ鶏ガラ豚骨に濃いめの醤油ダレ 麺は、多加水細縮れ麺 具は、メンマ 海苔 豚もも肉チャーシュー 小口切ネギ ビジュアル的に麺の1/3が露出している「角館の伊藤」ほどではないが  こちらは、1/4程度見えている


参考資料:自家製麺 伊藤

16.12.1酢豚麺①

酢豚ラーメンであります

ベースのスープは、鶏ガラ豚骨しおダレ 麺は、通常と同じく多加水細麺 具は、ゴロゴロニンジン 玉ねぎ パイナッポー キクラゲ 茹でほうれん草 ゆで卵 レンゲにのったドデカイ物は、豚唐揚げ これが3個も入ってて具だくさん 餡は、酸っぱい塩味でからめてある。

16.12.1酢豚麺②

16.12.1酢豚麺③


16.10.31ガリガリ①

さかえや本店(花巻市山の神)の満にらガリガリ

ベースのスープは、澄んだあっさり系だが ガリガリをコールすると真っ赤な辣油と中荒挽唐辛子が大量に追加される 麺は、多加水縮れ極細細 具は、にんにくの芽 韮 豚バラ肉 刻み紅ショウガ 気温が一けたになる岩手の秋 無性に食べたくなる一杯です。

辛さは、並 ガリ ガリガリ スペシャルとあるが 辛い物好きならガリガリが美味しくいただける普通レベルですね。


16.10.31ガリガリ②


16.11.11ホルニラ①

にらもつガリガリであります

豚ホルモン煮込みは 歯ごたえしっかりなタイプで 拙者のブリッチ状況では少々つらい ガリガリは、満ニラと違い辣油が追加されず粗挽き唐辛子のみなので辛さもスパイシーさも物足りない 検証結果 年寄りの辛い物好きにはやはり満ニラガリガリがお勧めかと

16.11.11ホルニラ②


09.2.16ホルニラ

元祖満州にらラーメン さかえや本店(花巻市山ノ神)で、にらもつ味噌ラーメンをいただきました

スープはガラ系に白味噌風味 麺は、堅麺で頼むと僅かに粉っぽさが残る細縮れ麺 具は、炒めたニラとドッサリのホルモン煮込み 辛いもの好きな私のことですから テーブルの一味をガバッとかけます

この店の複雑な屋根形状は必見っ! 屋根を葺いた職人の自慢話が聞こえてきそうです 

09.2.16さかえや本店看板

小原ラーメン

16.8.4らーめん①

小原ラーメン(花巻市東和町)で、醤油ラーメンをいただきました

スープは、脂分ほとんどなく煮干し昆布系かと やたらと泡立っているのが特徴 麺は、細多加水縮れ麺 具は、わかめ 麩 刻み葱 メンマ

この極暑でプレハブ店舗ってどうなんだろうと 暑がりの拙者ですから心配しながらの入店でしたが やはりもう少し涼しくなってからのほうがよさそうです。


16.8.4らーめん②

16.8.4メニュー①


バガボンド東バイパス店

15.11.24味噌鉄砲

鉄砲味噌をいただきました

スープは、鶏がら豚骨に濃厚味噌 麺は多加水中太 具は、大量の茹でモヤシに木耳 斜め切りの白葱がのる プリッとした豚ホルモンの食感が美味い 辛いもの好きな拙者のことであるから 頂きには真っ赤に染まるほどの唐辛子をふりかけてご馳走になる。

13.3.15肉丼②

柔らか肉丼トリプルであります トロトロまで煮込んだ豚バラ肉がどどーんと3枚のっています マヨネーズは、ボトルで出てくるので お好みでさささっとトッピングします スープは、醤油味のワカメスープ キムチは、サービス品 

13.2.7元気醤油①

バガボンド(花巻市高木)で、むちゃくちゃ元気醤油らーめんをいただきました

限定の企画ラーメンですが ¥500という太っ腹な値段につられて 最近では自粛していた「大盛」をコールしてしまいました
そんでもって登場したのがデカ盛り用どんぶりにそびえたつモヤシのピラミッド 麺は、多加水中太 具は、豚バラ肉チャーシュー 茹で卵 スープは、鶏がら豚骨醤油にニンニクを利かせてある


13.2.7元気醤油②

13.2.7元気醤油③13.2.7元気醤油④

13.2.7元気醤油⑤

花巻らーめん バガボンド

12.8.5辛味スタミナ鉄砲①

花巻らーめん バガボンド(花巻市西大通り)で、辛味スタミナ鉄砲ラーメンをいただきました

スープは、濃厚鶏がら豚骨にすり胡麻と辛味で後半坦々麺風に変化していく  麺は、自家製だろうか 以前「つけそば豪々」でいただいた強力粉強めの多加水太麺 腰もあり食感もモチモチで美味しいのだが 都会のつけ麺と同じで麺の長さが短い気がする つけダレが飛散らないようにとの配慮かもしれないが すすって噛み切る動作が必要ないのは良いことなのかどうかよく解らん 具は、もやしとキャベツ炒めにメンマと柔らかく煮込んだ豚ホルモン煮込み ゆで卵半分とトッピングには白胡麻と刻み葱少々

店主のサービス精神旺盛なのには ありがたい限りである ¥700以上のらーめんは、なかなか食べられない貧乏性の拙者fであるからして今回も¥100引きクーポン券を利用させていただいた しかも1回限りと思っていたら店員がクーポンを戻してくれた このクーポン持ってまた来いとのことかもしれない 更に店内カウンターには氷水で冷やしたトマトとキムチが提供されている 辛味の効いたラーメンの後には冷えたトマトの酸味が格別に美味い

12.8.5辛味スタミナ鉄砲②

12.8.5辛味スタミナ鉄砲③

12.8.5辛味スタミナ鉄砲④

12.12.14辛塩①

12.12.14辛塩②



銀鳥

12.8.28五目焼きそば①

銀鳥(花巻市川口町)で、五目焼きそばをいただきました

麺は、多加水細もみ麺  堅めに茹でて表面を炒め焼きで仕上げてあり 具は、五目野菜を炒め牡蠣油で甘辛くあんかけにしてある アクセントには紅生姜少々
店に入るとおじさんが小さめのジョッキにに麦茶を持ってきてくれる ネットで評判の麺二玉くらいの大盛を期待してましたが驚くほどではありませんでした ¥680に大盛¥150だと¥830かぁ・・・貧乏なのに食いしん坊の拙者には高嶺の花 でも一度は喰ってみたい

12.8.28五目焼きそば②

12.8.28銀長メニュー

12.8.28銀長看板

小桜食堂

12.5.21ラーメン

小桜食堂(花巻市東和)で、ラーメンをいただきました

スープは鶏がら豚骨で透明度のある手間隙かけた清湯 麺は、白っぽい多加水細縮れ麺 あまり着色していない昔ながらの支那そば風 具は、メンマ 海苔 刻み葱 チャーシューは、今流行りのトロトロに煮込んだものではなく 内部温度を90度位に煮上げてタレに漬け込み内部がほんのりピンク色に仕上げてある

澄んだスープは、コクもあり旨み油も十分 醤油ダレの角も立たず 昆布か野菜系の甘味が後味に残る 行き当たりバッタリで飛び込んだ食堂で こんなに美味しいラーメンに巡り会えるとは・・・。  これだから食べ歩きはやめられない


12.5.21ラーメン②

12.5.21ラーメン③

12.5.21ラーメン④

和風レストランまるまつ花巻店

12.2.6さんま竜田揚げ丼①

和風レストランまるまつ花巻店(花巻市桜町)で、さんま竜田揚げ丼をいただきました

仕事柄 1人で動くことが多い為 昼は殆んどが速くて安くて旨いラーメンの探索に余念が無いはずだったが ピークを過ぎた時間にファミレスもありかなと思う今日この頃 そもそもファミレスはカウンターが無く激混みの時 4人掛けテーブルに一人で座るのが申し訳なく敬遠していたのだがピークを過ぎればあまり気にしなくても良いことがわかった

ランチメニューのさんま竜田揚げ丼は、¥380味噌汁付 タレを滲み込ませたどんぶり御飯の上に刻み海苔 さんまの竜田揚げが3切れのり カリカリの香ばしさが美味しい 


12.2.6さんま竜田揚げ丼②

12.2.6まるまつ①


お台所一献

11.5.15らーめん①

お台所一献(花巻市東和)で、味噌ラーメンをいただきました

メニューには載ってませんが確か張り紙で味噌とオーダーしたような気がします 画像データで5/14となってますから震災対応で沿岸へ行った帰りだと思います 間違ってたらごめんなさい

麺は、多加水中太僅かにウエーブ麺 スープは、あっさり系をベースに 白菜 人参 モヤシ ほうれん草 シメジ 筍 具沢山の炒め野菜と豚挽肉 トッピングに青葱と鶉の卵 全体にトロミをつけてあり最後まで熱々でした


11.5.15らーめん②

11.5.15らーめん③

つけそば屋 豪々

11.2.3極辛つけそば①

つけそば屋 豪々(花巻市石鳥谷町)で、極辛麻婆つけそばをいただきました

絹ごし系の滑らか豆腐が入った赤黒いつけダレは 他のつけ麺スタイルとは異なり 大き目のドンブリ一杯に出てくる ラー油の刺激的な辛味と花椒の麻が際立つ 辛いもの好きには堪らない本格四川風 麺は、太麺と平打ちからセレクトできるが極辛のつけダレにはやはりパンチの効いた太麺をコール 茹で加減も腰も変にゴワつかず食べやすい
クーポンのトッピング2品サービスは チャーシュー2枚と味卵をいただき 更に合言葉「感謝」で¥500 しかも麺の中盛り 大盛りまでも選べるありがたさ  ファンキーな店主が鬼の格好で載っていた情報紙面の特典を使わせていただきました 
辛いもの好きなら極辛を勝手に「極々辛」でコールして痺れるのも良いかもしれません(受けてくれるかどうかは別) 是非挑戦していただきたい 


11.2.3極辛つけそば②

10.2.22つけ麺

つけそば屋 豪々(花巻市石鳥谷町)で、期間限定濃厚完熟味噌つけそばをいただきました

盛岡のタウン情報誌acute企画により 通常¥830が なんと¥500 しかも大盛り可であった(注:2/26で終了)

麺は太目で腰が強いが表面ツルツルでモチモチ感がいい 濃厚味噌スープはしっかり麺に絡み具沢山の野菜が旨みを引き立てる 小鉢に別盛りの温玉をスープに溶いて麺に絡めると味がマイルドに変化 〆に年季の入ったアルミの急須に提供される割スープを追加して堪能させてもらった

10.2.22麺

10.2.22割りスープ

10.2.22看板

どんぐり軒

11.1.8中華①

どんぐり軒(花巻市高木)で、ラーメンをいただきました

スープは鶏がら豚骨に煮干し風味の後味が香る優しい味 麺は、中細多加水縮れ麺 具は、メンマ 海苔 豚肩ロースチャーシュー ナルト 小口切り葱

人懐っこいおばちゃんが1人で切り盛りしているようだ スープと葱がちょっと多かったと言っていたが全然オッケー牧場である


11.1.8中華②

11.1.8中華③

11.1.8中華④

さかえや東和

10.10.18満ニラ①

さかえや東和(花巻市東和町)で、満州ニララーメンをいただきました

スープのベースは意外に透明感があるのだが浮いている旨み脂(鶏油ブレンドだろうか)の厚みは 秋田で言うところの「
鈴弥」を彷彿とさせる 盛岡 花巻と比較しても脂の量はここが多い 麺は、堅めで頼むと加水少なめで粉っぽさが残る細縮れ麺 具は、豚バラ肉とニラ 多分ニンニクの芽も入ってるかも 紅生姜の酸味が辛さを和らげる 

10.10.18満ニラ②

10.10.18満ニラ③

10.10.18満ニラ④

志多満屋

10.7.5中華

志多満屋 (花巻市野田)で中華をいただきました

スープは あっさりして透明度の高い中華スープ 麺は細縮れ麺 具は、メンマ ナルト 海苔 豚腿肉チャーシュー一枚 刻み葱少々 小皿に白菜と胡瓜のガッコがつく

壁のメニューからすると中華料理系なのだろうか 次回は 鍋振る料理をいただかねば

10.7.5中華麺

10.7.5看板

麺房 重佐


10.4.5味噌ラーメン

麺房 重佐(花巻市高木)で、味噌ラーメンセットをいただきました

スープは赤味噌仕立てのあっさりタイプ 麺は太めの中太多加水縮れ麺 具は、人参 韮を含んだ炒めモヤシ チャーシュー一枚 セットの野菜たっぷり餃子3個 ご飯茶碗一杯 オデザには黒蜜仕立ての杏仁豆腐が付いてくる

オーダーした後で「豆乳坦々麺」なるメニューを見つけてしまった 乳白色の豆乳スープに粒粒のラー油 具は、ザージャンと茹でほうれん草 トッピングに葱ドッサリだろうか・・・どんな味なのか気になるではないか

10.4.5味噌ラーメン麺

10.4.5黒蜜杏仁

10.4.5重花メニュー

お食事処 ふじた

10.2.25三陸中華

お食事処 ふじた(花巻市西宮野目)で、三陸中華をいただきました

スープはガラ系で透明度のあるあっさりタイプ 麺は、多加水細縮れ麺 具は、ワカメ 針生姜 ナルト一枚 小口切り太葱 秋刀魚団子が2個
三陸といえばやはり秋刀魚とワカメなのだろうか 磯の風味が効いて美味しい デッカイ手打ちラーメンの看板に惹かれたが どうやらこの麺は違うようだ 次回は是非 自慢の手打ち麺を頂かねばと思う

完全手打ち手切りらーめんで忘れることの出来ない一杯がある 今は無き角館の「にぼし屋」 中太平打ち麺を乱切りにして丁寧に手もみでちぢれを付けていた 数百件のエントリーを誇る「絶品ClubDB」にあってもあれほどの手打ち麺はなかなか出会うことが無い

拙blog「絶品料理人シリーズ」でも 完全手打ち手切り麺をエントリーしてある 興味のある方は御覧下され

手打ち手切り中華麺完成(絶品料理人シリーズ)

手打ち手切り中華麺(絶品料理人シリーズ)

10.2.25つみれ

10.2.25看板

中華料理 不不

09.2.26塩海老ワンタン麺

中華料理 不不(花巻市西宮野目

塩えびワンタン麺をいただきました


「納豆せんべい微妙さん」より メニュー裏面から一品料理を選べる中華ランチA/B が絶品とのお薦めでしたが・・・うっ!、残念ながらラーメンのセットは設定されておらず 塩えびワンタン麺をいただく事にしました
大盛りは正当な¥100増し、希望すればごはんを付けてくれるそうです

スープは、御覧の様に底まで見えるほど澄みわたり僅かに黄色みがかる 旨み脂は粒子の細かいキラメキを放ち爽やかに香る 麺は、少しだけウェーブした中細縮れ麺 具は、木耳 黄色系薄皮で包んだえびワンタンが3個 万能ネギ少々 

09.2.26塩海老麺

09.2.26メニュー

09.2.26看板

マルカンデパート

09.2.12マルカンラーメン

マルカンデパート(花巻市上町)で、マルカンラーメンをいただきました

醤油ベースの中華スープに豆板醤の辛味多め 五目野菜は 白菜 玉葱 木耳 もやし ニラ 豚バラ肉 扇形にスライスしたカマボコが沢山 そして餡かけには定番 ウズラの卵一個 
麺は、中太多加水縮れ麺 柔らかめだが 全体に水溶き片栗粉でトロミを付けたスープが良く絡み 熱々で美味しい

焼肉ラーメンは、醤油ラーメンの上に炒めた豚バラ肉がドッサリ 葱少々

同行の「後は任せた」さんは、花巻近郊の出身 昔は、正月のお年玉を握り締め「マルカンデパート」でプラモデルを買い 大好きな「とんかつラーメン」・・・ラーメンの上にとんかつがのった超豪華版(残念ながら現在のメニューには無い)を食べるのが至福の喜びだったそうだ
大食堂は6Fにあり 遠くには西側に連なる奥羽山脈 北側は官庁街や花巻市街地の大パノラマが展望できる

名物の「箸で頂く ソフトクリーム」は、箸立てと同じくらいの高さにもなる ミニソフトが1/3¥100とあるから これが通常と考えると約3倍の量が聳え立つ超巨大サイズ さすがに真冬のこの時期に食べるには少々勇気が必要 もう少し温かくなったら是非挑戦したいと思っている

09.2.12マルカン麺

09.2.12焼肉ラーメン

09.2.12店内

09.2.12展望

09.2.12ソフトクリーム

09.2.12看板