居酒屋 里伊(Sai)


17.7.25里伊①

居酒屋 里伊Sai(盛岡市南大通)

この日の二次会、新規開拓の旅はまだ続いてました 

この店テーブルが落書きですんごいことになってます

お通しは さんまの揚げびたし やっこは、韮だったろうか 少し辛かった記憶 ドンコのなめろう ふわふわに仕上げた海老しんじょう ボリューム満点のダシ巻き玉子も絶品でした。


17.7.25里伊②

17.7.25里伊④

17.7.25里伊⑤

17.7.25里伊⑥

17.7.25里伊⑦

17.7.25里伊⑧

17.7.25里伊⑨


ラーメンショップ 味丸

17.8.7青南蛮①

ラーメンショップ味丸(盛岡市羽場)で、青なんばんラーメン辛めをいただきました

ベースのスープは、澄んだ鶏ガラ豚骨に 爽やかな青なんばんの辛味と赤唐辛子の辛味油 麺は、多加水細僅かにウエーブ 具は、炒めた モヤシ 韮 豚バラ キャベツ 味玉

辛い物好きな拙者であるから まだまだ逝けるけど


17.8.7青南蛮②

17.8.7青南蛮③





16.9.12豚骨味噌①

ラーメンショップ味丸で、みそとんこつをいただきました

スープは、あっさり目の豚骨みそ 麺は多加水中太わずかにウエーブ 具は、メンマ キクラゲ チャーシュー 海苔 刻み葱少々


16.9.12豚骨味噌②

16.9.12豚骨味噌③

16.9.12豚骨味噌④




10.3.10鶏だし中華

ラーメンショップ味丸(盛岡市羽場)で、鶏だし中華をいただきました

スープは鶏ガラ系の匂いが鼻に抜け味わい濃厚 麺は、加水低めの細ストレート麺 具は、豚バラ肉煮豚チャーシューが一枚 メンマ、ナルト、海苔 刻み葱少々

ここの麺は 細、 中太、 太麺から選べるが 前回食べたチャンポンは平打ちだった すると4種類もの麺を使い分けていると言うことになる
とすると太麺が未食と言うことになるから 次回は 「醤油豚骨太麺堅め味濃い目脂少なめ」だろうか

10.3.10鶏だし中華麺


10.3.1ちゃんぽん

ラーメンショップ味丸(盛岡市羽場)で、長崎ちゃんぽんをいただきました

スープはクリーミーな白濁豚骨 ドンブリの半分を境に黒いマー油の層が浮く 麺は、多加水中太平打ち縮れ麺 具は、烏賊ゲソとモヤシ キャベツ 人参 薩摩揚げだったかな 「ドラゴンボール」なる小さい辛み玉が添えられて 混ぜるとピリッと引き締まる

仕事用設定のまま撮ってしまったようで、鶏そぼろ丼の温玉が青緑に光り輝く物体に写っている 次回 撮り直すまでご勘弁を

10.3.1ちゃんぽん辛味

10.3.1ちゃんぽん麺

10.3.1鶏そぼろ丼


10.2.20豚骨塩

ラーメンショップ 味丸(盛岡市羽場)で、とんこつラーメン塩をいただきました

スープは白濁しておらずラードがかなり強めだが背脂は浮いていない 麺は、黄色みの強い中太多加水縮れ麺 具は、ワカメ 蟹カマボコ メンマ 水菜 豚バラ肉チャーシュー一枚 表面には青海苔が振りかけられていた

メニューには麺の太さが 細 中太 太麺から選べるとの事 更に味濃い薄い、脂の多少まで対応してくれる様である これは一度デフォルトでいただき次の回は自分の好みに合わせてコールすればいい訳で 千差万別なラーメン好きにとってはありがたいシステム
次回は是非、鶏だし細麺を堅茹でいただいてみようと思う

10.2.20豚骨塩麺

10.2.20情熱

10.2.20メニュー

農家と漁師の台所 北海道レストラン盛岡

17.7.25北海道レストラン①


農家と漁師の台所 北海道レストラン盛岡(
盛岡市南大通

新規店開拓の旅であります 本日のオススメメニュー北海道直送ってのを尻目に 初訪問店の実力を確かめる為 「すごい飲み放題付き¥4,000コース」を選択

まずは、切り株やおしぼり置きなど盛り付けにアイデア一杯の刺し盛り 5人組なので各1枚 脂ののった特大ホッケ焼きは、1匹と半分 円錐状にそびえたつサラダ シュウリ貝とアサリは酒蒸し ボリューム満点ザンギは、鶏むね肉を棒状にカットして揚げてある 〆の一口ご飯は、炊き込みにイクラ乗せ

店の裏に駐車場有り便利 箱も大きく大人数な会食にも使えそうである


17.7.25北海道レストラン②

17.7.25北海道レストラン③

17.7.25北海道レストラン④

17.7.25北海道レストラン⑤

17.7.25北海道レストラン⑥

17.7.25北海道レストラン⑦


こってり番長

17.5.12醤油ラーメン①


こってり番長(盛岡市津志田)で、醤油ラーメン油抜きをいただきました

いつもながら岩手では秀逸のボーメ高い超濃厚豚骨スープであります いつもの豆板醬2さじとニンニクチップに唐辛子ベースの地獄の素を1さじ追加していただく

油抜きコールだが それでも表面から1cmの幕がはり 湯気もたたず完食まで熱々である 辛味は、豆板醬2つ 地獄2つでも良さそう ニンニクチップの香ばしさもなかなか良い仕事をしてくれる

17.5.12醤油ラーメン②

17.5.12醤油ラーメン③



17.1.11醤油①

醬油ラーメン大盛に豆板醤とフライドガーリック

16.8.30味噌豚骨①

こってり番長(盛岡市津志田中央)で、味噌豚骨 醤油豚骨+豆板醤

スープは、濃厚味噌豚骨 麺は、もっちり太麺 具は、大量のキャベツと茹でもやし ほうれん草 きみ チャーシュー 衝立のような大判海苔3枚

醤油豚骨は、¥500 大盛半玉追加でも¥50とコスパ抜群 スープは、クリーミー濃厚 麺は、モチモチ太麺 具は、ウズラ玉子 茹でほうれん草 白髪ねぎ 豚もも肉チャーシュー 大判海苔3枚 豆板醤はテーブルには置いていないので くださいとコールが必要

16.8.30味噌豚骨②

16.9.21塩豚骨①




16.8.11みそラーメン

16.8.11ラーメン




15.11.9ダブル①

こってり番長 塩らーめん 麺1.5玉プラス0.5玉=2玉

スープは、白濁豚骨でクリーミーな仕上がり 表面には湯気が立たないほどの背油1cm以上は確実に浮いている(ザル漉しではない) 麺は、加水少なめ中太丸ストレート この麺は堅麺コールが好み 具は、豚肩ロースチャーシュー 茹でほうれん草 ウズラの卵 海苔3枚

盛岡で横浜丸山製麺から直送の本場家系の麺がいただける貴重な店です 並盛り¥500に大盛り券(半玉)1枚¥50×2枚でも合計¥600で食いしん坊が満足できる2玉であります どんぶり小さめなので2玉入れると スープから麺がはみ出てしまうらしく 別盛り小どんぶり 生姜と豆板醤は頼めば保冷から出して提供 今回は スプーン3杯とニンニク少々を投入 家系の海苔はどんぶりの縁に衝立の様に立ってなければならないが 残念なことに丼顔を隠すように置かれていたことが少々残念  


15.11.9ダブル②





14.12.26こってり番長①

こってり番長(盛岡市津志田)で、ラーメンをいただきました

店舗画像に12/18開店の看板ありますが 初日は行列見て断念 2日目は麺が届いていないらしく18:00から営業予定と掲示されて 夜は晩酌と決まっているので涙ながらに帰宅 1週間過ぎたのでそろそろかなと再訪問

スープは、上品な白濁具合の豚骨 わずかに甘味強く砕いた背油の浮きは見られない 盛岡に合わせた優しい家系といったところか
麺は、丸山製麺の加水少なめ中太 固めコールで丁度良い 具は、豚ももチャーシュー 茹でほうれん草 ウズラの卵2個 そして衝立のような海苔が3枚
座席は、4人がけには少し狭いのテーブルが多く 小上がりもあるが  1人の客が多いと効率が悪い 壁伝いにカウンター席があればうれしい 薬味に 家系定番のラージャンが無いのも寂しい 玉子は、デフォで半玉か50円で1玉トッピングのほうがありがたいかも 中盛り1.5玉 大盛り2玉もお願いします

本格家系を待ち望んでいた拙者にとって やっと盛岡に登場したラーメン 巡回のリストに載るのは確実 

14.12.26こってり番長②

14.12.26こってり番長③

14.12.26こってり番長④





俺っ家

17.3.15俺っ家①

陸前高田 俺っ家(盛岡) 4月末にて盛岡での営業を終了し 陸前高田に戻るそうです

お通しには 甘辛く煮たタラコ 名物桶にてんこ盛りのさすみ あん肝 烏賊のふわた焼き 牡蠣フライ 

17.3.15俺っ家②

17.3.15俺っ家③

17.3.15俺っ家④

17.3.15俺っ家⑤

17.3.15俺っ家⑥



12.12.15俺っ家①

12.12.15俺っ家②12.12.15俺っ家③
俺っ家(盛岡市本町通

テーブルにはお通しのコリコリホルモンと魚の唐揚げ 評判の刺し盛りは桶にてんこもり ほっき貝 鮪 〆鯖 蛸 ダシ巻き玉子 カンパチ ホタテ ボタン海老 隠れてて見えないがホッキ貝殻の裏には雲丹
焼き鳥盛り合わせ ムール貝は手前が酒蒸しで奥はスープだったと思います 誰が頼んだかテーブル一杯になって皆で唖然としました 穴子は白焼きで山葵醤油

 
12.12.15俺っ家④

12.12.15俺っ家⑤

12.12.15俺っ家⑥

12.12.15俺っ家⑦

三十六番

17.3.15朝煮干し①

朝煮干しバリカタ辛味のせであります 出張帰りの目覚まし兼ねてこの後辛味を3杯ほど追加してしまいました

17.3.15朝煮干し②




17.1.25朝煮干し①


三十六番(盛岡市三本柳)で、朝にぼしをいただきました

スープは、甘みと醤油ダレのパンチが効いたかえし澄んだ濃厚煮干し 麺は、加水少なめの細ストレート 秋田で言えば角館 伊藤 大仙市 佐藤 由利本荘 松陰のこってり 秋田市 陸王の限定細麺風バギボギ麺だが 大変万人受けする優しい茹でかげんである 具は、味玉 メンマ 刻みネギ 豚ウデかなチャーシュー 麩 海苔

秋田県人向けに茹で時間1分のバギボギ粉落とし風でお願いしたい逸品


17.1.25朝煮干し②

17.1.25朝煮干し③

17.1.25朝煮干し④


故郷本店

17.2.23みそラーメン④

故郷本店(盛岡市みたけ) ご覧の通り 驚愕なミソラーメンをいただきました

スープは、赤味噌仕立てのあっさりタイプ 麺は、多加水中太 具は、もやし キャベツ ニンジン ニラ 豚バラ肉 僅かに豆板醬を利かせて炒め煮した仕上がりで300g以上はありそうだ

食べるには、二郎系で培った秘技「天地返し」を試みるも 野菜の重みがすごいので上手くいかない 仕方ないのでどんぶりの淵から底に埋まっているであろう麺を救い出す「レスキュー法」で伸びる前にとっとといただく ビジュアルからは想像できないが麺の量はいたって普通なので残った野菜は横から見てもまだまだどんぶりから顔を出している ここからは苦難の道のり 1週間分はあろうかと思える野菜を黙々と食べ続けなくてはならない 

食いしん坊のお腹を満たしてくれる爆盛りな一杯でした


17.2.23みそラーメン⑤

17.2.23みそラーメン②

17.2.23みそラーメン③

17.2.23みそラーメン①


麺匠 玄龍

16.12.6醤油①

麺匠 玄龍(盛岡市中央通)で、あごだし醤油ゆずをいただきました

当然ですが脂分ほとんど無しのあごだし(飛び魚) 麺は、多加水中細かな 具は、メンマ ナルト 海苔 小口切ネギ 豚ももチャーシュー ゆずの皮が少しだけ見える 


16.12.6醤油②


16.12.6醤油③


16.12.6醤油④



浜焼酒場 海王内丸店

16.12.6海王①

浜焼酒場 海王(内丸)で、豪華絢爛の宴であります

白子大根煮込みでスタート 浜焼きの活ホタテ 蒸しシュウリ貝 もんのすごい豪華絢爛刺し盛りが登場 本マグロのトロが下の先でとろけて消えます どんこの胆合え ここから日本酒にきりかえ渡舟 伯楽星 葱すき 後は揚げ物と 定番の黒龍 間にも御馳走マシマシだったが画像取り忘れが残念


16.12.6海王②

16.12.6海王③16.12.6海王④

16.12.6海王⑤

16.12.6海王⑧16.12.6海王⑨

16.12.6海王⑥

16.12.6海王⑦

16.12.6海王⑩




14.2.25海王内丸①

14.2.25海王内丸②

震災後の苦楽を共にしたウルバリン似のK君が今年度で契約が切れる

久々の定例会を予約に海王本宮店を訪問したところ 残念ながら週末で閉店との事だったので 今回は内丸店でご馳走をいただきました
御通しの小鉢はクラゲと蟹剥き身 どどんと登場した圧巻の刺し盛りは鮪中骨の上にアイナメ 炙りしめ鯖 メバル 海老 葉ワサビで頂く
名物浜焼きは、帆立 タコ コマイ エンガワ 旬の毛蟹が登場したので 甲羅酒にする  甘辛く煮た鮪のヒレ元はネギと七味唐辛子 牡蠣と鱈の鍋も出たがこの頃からは大分出来上がってたので撮り忘れてしまった 〆は、握り寿司 


14.2.25海王内丸③

14.2.25海王内丸④

14.2.25海王内丸⑤

14.2.25海王内丸⑦

14.2.25海王内丸⑧

かつや 西バイパス店

16.12.2カツカレー①


かつや盛岡西バイパス店(盛岡市北飯岡)で、年末感謝祭カツカレー(竹)をいただきました

単身赴任の拙者ですから倹約は武士の美徳と 普段は高嶺の花で食べることのできない¥750(竹)ですから注文の時からドキドキしました
120gのサクッと揚げたとんかつが鎮座し具材が溶け込んだカレールーが祝欲をそそります 普段カツカレー¥750ロースかつ定¥690かつ丼¥650ソースかつ丼¥650ですから 意地汚さに選択しましたが カレーは激辛に限るだった自分を忘れていました ここはやはりかつ丼に七味山ほど掛けを選ぶべきです。よぐたがれなので3つ位テイクアウトして冷凍しようかと思ってます。

そんなこんなで かつ丼竹 どんぶりにのせるという制約からかカツが少なく感じるのは気のせいか・・・七味の粉を全面にまぶし本望をとげる 隣でデブな若造が喰ってるロースかつ定  絵になる大きさと思ったのは嫉妬からか 最近 歳喰ったせいで食が細くなったと思っているが体重が思ったより減っていないのは何故。

16.12.3かつ丼竹①

16.12.2カツカレー②





14.1.24かつや①

かつや 西バイパス店(盛岡市北飯岡)で、竹カツ丼をいただきました

豚カツのサイズで梅80g・竹120g・松80gx2 卵2個となっています 今回は、¥100クーポンあったので竹を奮発してみました。驚いたのはご飯がやたらと熱々で食べ切るまで冷めません 拙者の早食い錯覚かもしれませんが・・・ 豚カツは、120gで通常食堂サイズでしょうか 店内は、牛丼チェーンのシステムそのままで 味噌汁もデフォルト 外回り仕事のリーマンにすれば早くてひとりでも入れるありがたい店でした。


拙者のカツ丼コレクションはCP高すぎるのかもしれませんが 気になる方は驚愕の逸品も御覧ください

能代市 中川食堂 http://zeltupinndb.blog53.fc2.com/blog-entry-493.html
能代市 冨士食堂 http://zeltupinndb.blog53.fc2.com/blog-entry-264.html
大仙市 山根    http://zeltupinndb.blog53.fc2.com/blog-entry-284.html


14.1.24かつや②

14.1.24かつや③

14.1.24かつや④

豪ーめん盛岡インター店

16.9.22女子盛①

豪ーめん盛岡インター店(盛岡市上厨川)で、youさん豪ーめん女子盛 拙者 辛豪ーめんいただきました

女子盛とは言えビジュアルは二郎インスパイヤですからそこそこ苦戦してましたね チャーシュー1枚と煮玉子です

拙者の辛豪ーめん 辛さ聞かれビビリーですから中辛にしましたが 大辛でも難なくいけそう スープは、背油濃厚醤油 麺は、多加水太モチモチ麺 わしわし噛まなきゃ呑み込めないタイプじゃなくて食べやすい 具は、300gはあろうかという大量の茹でもやしとキャベツ少々 豚バラ肉チャーシュー2枚 てっぺんに辛味とスリムネギ ニンニク入れたら すりおろしとみじん切りどっさり隠れててスープ飲むたびにガリゴリかじってたら口の中ニンニク臭満点 
定番の天地返しで麺をいただくが量は普通 ただしもやしの量はただものではない 麺喰いあげた状態でもラーメン並盛位の残ってがんばって食べなくてはいけない。


16.9.22辛豪麺①

16.9.22辛豪麺②

16.9.22辛豪麺③


くら寿司 盛岡南店

16.7.1シャリカレー①

ひとりで回転ずしに入ったことがありませんでしたが 折り込みの画像につられて意を決して突入

くら寿司のシャリカレーうどんであります 太めの生うどんにカレーがかかり 半割のちくわ天 半熟玉子天 なんだろうと不思議に思っていた四角いのはなんと寿司のシャリだけを揚げたものでした 

寿司をつまんだ後に食べてみる〆のサイドメニューですね 1人で入ってこれだけ食べて出てくるのはシャイな拙者であるからちょっと恥ずかしい。

16.7.1シャリカレー②


16.7.1シャリカレー③


北海 駅前店

16.6.4ビンビール①

6月の某日 の〆 北海 駅前店(盛岡駅前通)で ワンタンメンをいただきました

瓶ビールのあてには 白菜ときゅうりのガッコ 拙者七味をガバッとかけて食べるのが大好き ワンタンメンのスープは 中華屋の澄んだ清湯に醤油ダレ 麺は 多加水わずかにウエーブ 具は、ナルト メンマ 豚バラロールチャーシュー 海苔 そしてしっかりめのワンタン 餃子は、モチモチ皮に具材たっぷり


16.6.4ワンタン麺①

16.6.4ワンタン麺②

16.6.4餃子①

16.6.4メニュー①



浜焼酒場 海王FC盛岡駅前店

16.6.4海王駅前①

16.6.4海王駅前②

浜焼酒場 海王FC盛岡駅前店(盛岡駅前通)で、応援業務の御褒美に慰労会を自腹で(知事じゃないので)

川を超えるだけなので歩いても行けそうですが この日は、外で立ちっぱなしだった為 年寄りには足がパンパンで熊男の美顔が日焼けしていたので同僚の車でご出勤

カウンターに空きありと確認していたのですんなりと着座 以降は満席お断りと超人気店の様子

駆けつけプレモルを飲み干し 画像は2杯目の半分 お通しは、肉豆腐 刺し盛り2人前には嬉しいマグロ中落がプレゼント チーズトマトと白コロホルモンのタレ焼き 店主曰く小ぶりで申し訳ないとの事だったがなか なかどうして立派な蒸し牡蠣

来たる6/14(火)は、内丸店限定で創業祭との事 詳しくはHP参照

浜焼酒場 海王

16.6.4海王駅前③

16.6.4海王駅前④

16.6.4海王駅前⑤


えぞっこ

16.3.31えぞっこ②

酔っぱらっていたので定かではないが どんぶりには「えぞっこ」とある

中太多加水麺をカリカリに揚げてある 具は、豚バラ肉と五目野菜をオイスター風味で餡かけに仕上げてある よるの歓楽街で¥650でいただけるとはコスパ抜群

同僚の一杯は、もやしラーメンだったろうか 豚ひき肉 ニンジン韮がどっさりと盛られている


16.3.31えぞっこ③

16.3.31えぞっこ①

16.3.31えぞっこ④

16.3.31えぞっこ⑤


はつがい 津志田店

16.2.16油そば①

はつがい 津志田店(盛岡市津志田)で、期間限定まぜそばをいただきました

麺は、つけ麺と同じく角の立った多加水太ストレート タレは醤油ベース 具は、刻み玉ねぎ みじん切り生韮 小口切ネギ 刻み海苔には魚粉 真ん中には、ピリ辛に炒めた豚ひき肉と 卵黄(残念ながら割れてた) ラー油どっさりかけて ぐりんぐりんと混ぜていただく。


16.2.16油そば②

16.2.16油そば③

16.2.16油そば④



東座

16.1.4酢ラー①

今年の正月 安全祈願のあと 東座で限定の酢ラー湯麺(だったと思う)

べーすのスープは、鶏白湯 麺は、多加水中太ウエーブ 具は、しいたけ 玉葱 木耳 細切りたけのこ 酸味を利かせて少しだけ餡でまとめてある 仕上げにラー油をまわして小口切り葱少々


16.1.4酢ラー②




13.10.23鶏白湯①

東座(盛岡市南大通)で、鶏白湯ラーメンをいただきました

スープは、長時間鶏ガラを煮込んだ白濁濃厚 粘度濃すぎずサラッとした喉越し 麺は、加水低め全粒粉ブレンドの細ストレート麺 少し固めに茹で上げ食感も好み 具は、メンマ オーダー受けてから炙った豚バラチャーシューが二枚 どちらも味を濃い目に入れてある  海苔 小口切り葱がトッピングされる。


13.10.23鶏白湯②

13.10.23鶏白湯③

13.10.23鶏白湯④


華暖

15.11.20坦々麺①

華暖(盛岡市本宮)で、坦々麺をいただきました

スープは、濃厚芝麻で程よくクリーミー 麺は、多加水中太縮れ麺 具は、刻み葱 豚ひき肉をピリ辛に炒めたザージャン 茹で絹さや
次回から替え玉無料券いただきました 店舗裏通りに3台分の駐車場があります

長山街道沿いに会った「花しずく」 雫石駅「こびりっ子」を経て盛岡市内に開店 なつかしの坦々麺

花しずくの画像が絶品ClubDBに残ってました 当時は、チンゲン菜と花麩がのってたようです


「2010.2.24花しずく」

15.11.20坦々麺②

15.11.20坦々麺③

15.11.20坦々麺④


第三光陽丸

14.11.26海鮮丼①

第三光陽丸(盛岡市大通)で、海鮮丼をいただきました

盛岡はらぺこ日記で紹介されてたのをみて訪問 時計回りにイクラ サーモン 平目 ダシ巻き卵 ガリ 鯛 中央には鮪が綺麗に飾り盛りされている 小皿には鮪の生姜煮 味噌汁がつく

夜は、晩酌セット¥1500 おすすめ料理には 旬の白子天ぷらや鰯刺し 煮アナゴなど気になる逸品が並ぶが 一番気になるのは、美人のママさんであろう 次回、出張帰りには絶対寄らなきゃと心に決めて店を後にする。 


14.11.26海鮮丼②

14.11.26海鮮丼③

14.11.26海鮮丼④

14.11.26海鮮丼⑤


15.1.20陽光丸②


15.1.20陽光丸①


食堂田舎家

15.9.2カツ丼

カツ丼をいただきました

田舎家と言えば 鶏胸肉を唐揚にした田舎定食が定番ですが このカツ丼、かなり美味しいです つゆだくで甘味おさえめ 豚カツ厚く玉子とじは堅めだがつゆを吸ってふわふわな仕上がり 紅生姜のスライスと茹でた青野菜 味噌汁はなめこ きゅうりガッコ


11.4.23田舎や定食④

食堂田舎家(盛岡市みたけ

店の名前にもなっている看板メニューの田舎家定食は 鶏胸肉の唐揚げと目玉焼き付け合せの刻みキャベツスパゲッティ 味噌汁とガッコ どんぶりめし
通常は胸肉の塊がドーンと置かれているが 揚げたての肉がやたらと熱く油断していると口の中を火傷するので「カット!」とコールすれば御覧の様に刻んだ状態で出てくる
目玉焼きや汁椀からも想像していただけると思うが唐揚げのボリュームはハンパ無い 味付けは薄味なのでテーブルセットの塩を追加するかソースでお好みの合わせるのが良い 盛岡に赴任してから3年目に入る拙者ではあるが文明の利器「カーナビ嬢」に頼りすぎの為、未だに自力での到達が怪しい


11.4.23田舎や定食⑤

11.4.23田舎や定食⑥

10.1.22田舎や①

10.1.22田舎や②11.4.23田舎や定食⑦

10.1.22田舎や③