彩光らーめん

17.10.18醤油ラーメン①

彩光らーめん(大仙市鑓見内)で、しょうゆ大いただきました

アルツ進行し気味のカボチャ頭の記憶では 大曲らーめん風 確かに姉さんの襟も立っている 麺は、多加水ストレート 具は、斜め切りネギ メンマ ワカメ 蒲鉾 トロトロに煮込まれた豚バラチャーシュー


17.10.18醤油ラーメン②

17.10.18醤油ラーメン③JPG

17.10.18醤油ラーメン④JPG


中華そばde小松

17.10.9酸辣湯麺①

中華そばde小松(大仙市大曲)で、麺屋hulu-lu麺使用「de小松的スーラータンメン」「鶏といりこの塩中華」をいただきました

御覧の通り艶やかな丼顔 麺は、太め多加水ストレート 具は、エノキ 絹ごし豆腐を塩餡でトロミをつけ 甘辛肉みそ 青葱 糸唐辛子 トマト 味玉子 黄色と紫の食用菊 酸味柔らかく 辛味優しい一杯でした。

17.10.9酸辣湯麺②

17.10.9限定塩中華①

17.10.9限定塩中華②




17.8.10塩中華①

中華そばde小松(大仙市大曲)で、塩中華そばをいただきました

スープは、旨みたっぷりの鶏ガラ豚骨の清湯 脂の粒子がキラキラと輝きます 麺は、加水少なめだろうかサクッと歯切れの良い白い細ストレート 具は、穂先メンマ1本 メンマ 豚チャーシュー めでたい紅白ナルト カイワレ大根 小口切りネギ

麺太郎さんの投稿見ていて 是非とも訪問したく何度か周辺をうろつきましたが しがない盛岡からの営業車両ですから 駐車場無きゃ無理と諦めていたところ この日は偶然 店主が不審車両に気づき マンションの駐車場を案内していただきました

画像にも残しましたが マンション駐車場のL字5台分 35.36.37.38.39停めれます キンミヤ看板眩しいですね 花火の爆音聴きながらシャリキン呑みたいものです。


17.8.10塩中華②

17.8.10塩中華③

17.8.10塩中華④


麺屋 十郎兵衛

17.2.20マサちゃん①



麺屋 十郎兵衛(大仙市上栄町)で、限定マサチャンラーメンあぶら抜きをいただきました

あぶら抜きなので油膜はってませんが澄んだ煮干し系濃厚スープ 麺は、平打ちワシワシ手もみピロピロ 具は、豚バラ肉チャーシュー2枚にごろっと塊1個 小口切りネギ 細切メンマ 海苔

ラーメンBIOG始めたころからの知り合いでもある店主 マサチャンが作ってくれました


2010.3.24 秋田ラーメンブロガーコンベンション#1

17.2.20マサちゃん②




17.1.18汁無し担々麺①

麺屋 十郎兵衛(
大仙市上栄町)で、1月の限定 汁無し担々麺MAX20辛をいただきました

FBに続々とUPされた辛味のタガが外れているという麺太郎さんや まだまだ逝けると豪語する女性のK.Oさん20辛画像に誘惑され 盛岡から横手へ仕事を理由に伺いました。

麺は、多加水全粒粉平打ち 切刃8番との事だが厚みがないので 歯が弱くなってきた年寄りでも食べやすい 具は、極太麻竹メンマ 揚げ玉 小口切ネギ ひき肉 フードプロセッサーで種ごと砕いた粗挽き唐辛子が大量に振りかけられるが きっと韓国唐辛子なのか刺激の少ない甘みのある辛さ 20辛は、和えタレにひそめてあるんだろうかと油そばみたいにグルグルかき混ぜていただく スープは、煮干し

肛門から火を噴くような痛いのでも平気で食べてしまうような麺太郎さんには ツイテ逝けないが 辛い物好きなら30辛位からスタートでも全然美味しくいただけるレベルである。


17.1.18汁無し担々麺②

17.1.18汁無し担々麺③

17.1.18汁無し担々麺④




14.7.26まぜそば①

十郎兵衛の朝らーシリーズであります

まぜそばは、モチモチの太麺  太めのメンマ ハジチャーシュー 揚げ玉 煮卵 小口切り葱と糸唐辛子 まぜタレは、にんにくと魚粉豚骨醤油ダレ


14.7.26まぜそば②


11.2.14熊本らーめん④

麺屋十郎兵衛(大仙市)で、今月の限定熊本ラーメンをいただきました

スープは粘度高く濃厚な魚介豚骨ブレンドに塩ダレ 麺は、中太低加水ストレート 茹で上がりも拙者の大好きな食感を残した堅麺 具は、チャーシュー メンマ 味玉 小口切り葱少々 真っ黒いのは香ばしい風味のマー油がかけられている


店主のblog「麺屋 十郎兵衛じゅろへぇ日記」はこちら

11.2.14熊本らーめん③

11.2.14熊本らーめん①

11.2.14熊本らーめん②


10.8.5店主

10.8.5カウンター①10.8.5カウンター②

麺屋 十郎兵衛(大仙市大曲)で、どっからどうしたって身内じゃい~と半ば強引に身内限定レセプションらーめんをいただきました

店主blog「
雅浩の開店奮闘記」はこちら

早速 暖簾をかけてポーズをとってくれた雅やんの腕組には 並々ならぬ力がこめられ 「旨いラーメンを創るぞ~!」の気迫がみなぎっていた
店内はカウンター席のみだが間隔に余裕があり結構ゆったりできそうだ メニューは豚骨魚介ダブルスープのらーめんを筆頭に魚介系スープの中華そば 丸鶏豚骨魚介を濃厚に仕上げたつけ麺 トッピングやサイドメニューも豊富である

最初の一杯は中華そばをいただく 麺は、腰が残る多加水細縮れ麺 具は、太目の短冊メンマ 豚肩ロースチャーシュー 小口切りの葱 大判の海苔一枚 今流行の魚介系濃厚なダシが香る一杯だがどこか懐かしい匂いがして嬉しい気持ちになる

豚骨魚介ダブルスープのらーめんは 白濁少なめなだが粘度と濃度はかなり高く表面にコラーゲンの膜がはりそうだ 麺は、加水少なめな中太ストレート麺  具は、煮卵と糸唐辛子が追加される 家系や特濃とは違った濃厚でありながら爽やかなスープに仕上がっている

グランドオープンは 8/6(金)11:00~20:00 予定 定休は未定 店主blogにて告知とのことでした


雅やん、ご馳走様でした
仙台ラーメン事情背脂軍曹さん、立憲圧政会総司令部さん、雅浩の開店奮闘記さん、ひまつぶしさんへTB
10.8.5メニュー

10.8.5中華②

10.8.5中華麺

10.8.5店主②

10.8.5らーめん①

10.8.5らーめん麺①

ラーメンショップ四ツ屋

17.2.9ラーメン①

ラーメンショップ四ツ屋(大仙市四ツ屋)で、中ラーメンを堅麺コール

岩手ではお目にかかることができない㋐日新製麺千葉工場の加水少な目なストレート麺 スープは、背脂とラード少なめな豚骨 具は、豚肩ロースチャーシュー わかめ メンマ 海苔 小口切ネギ 定番のラージャン2杯とおろしニンニク1杯 ここでは、堅麺でコールしてもきっちり茹で上げられるので年寄りの拙者でもほとんど噛まずに吞み込めてしまいます。

17.2.9ラーメン②

17.2.9ラーメン③

17.2.9ラーメン④


一しな

16.6.19冷やしラーメン①

中華そば店 一しな(大仙市戸蒔谷地中)で、冷やしぶっかけそばをいただきました

スープは、支那そば系あっさり煮干し昆布 麺は、多加水極細わずかにウエーブ 具は、豚もも肉チャーシュー スライスきゅうり ゆで卵 ナルト メンマ スープ一つ 白ごまと細刻み海苔

16.6.19ラーメン①







中華そば店 一しな(大仙市大曲)で、中華そばをいただきました。

「一しな」と書いて 「ひとしな」ではなく「いちしな」と読みます、その名のとおりメニューは、中華そば一品のみ。

すっきりしながらもダシの効いたスープに 麺は手打ちの極細ウェーブ 具は、海苔 細めのメンマ 豚肩ロースチャーシューが3枚 ナルト かいわれ 刻みネギ少々がのります。

このところコッテリ系続きだったので 体にも優しく、凄く美味しく感じた一杯でした。



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自家製麺 佐藤

16.2.1魚だし①

自家製麺 佐藤(大仙市大曲)で、素中華特盛り魚粉少ないところをいただきました

この日は、男性人がこちらの店担当とのことでむさ苦しい男が2人厨房にいる  愛想の良いおねえちゃんに美味しいラーメンを作ってもらうつもりだったのに当てが外れてがっかり プププ 

魚だしが鼻に抜けるスープ 拙者 魚粉が苦手なので わがまま言って 旨み油の濁っていない上澄みを投入してもらう 麺は、加水少ない細ストレート 茹で時間み短くバギボギ 具は、スリム葱 おろし生姜をレンゲでドッサリ投入していただく

特盛りにするとスープから半分以上の麺が顔を出す下品なドンブリ景色 茹で時間 間違えてんじゃね!的な堅茹での麺 強烈濃厚な魚だし トッピングは、スリム葱だけという潔さ もう行かないと心に決めるも いつの間にか足が向いてしまう魔性の魅力がこのラーメンにはある。
 

16.2.1魚だし②


15.11.28肉中華①

自家製麺 佐藤(大仙市大曲)で、2周年感謝中華をいただきました

スープは、鶏がらメインの旨み油たっぷり系 麺は加水低めパキパキ細ストレート麺 具は、刻んだスリム葱とおろし生姜 この日は2周年記念として素中華¥200と大盤振る舞い 画像は大盛り¥50プラスの1.5玉

拙者遅ればせながら 初佐藤のレギュラー麺でありましたが よく比較される某店とはまったくの別物 第一に茹でた麺をドバッとどんぶりにぶっこんで汁をかけ お世辞にも綺麗とは言いがたい繋がった小口切り葱に愛想のかけらも無い接客 

一方 愛想の良いお姉さんが どんぶりに浮かべる麺は 綺麗に勢揃いして並ぶ きちんと中央にトッピングされたスリム葱はパラパラに刻んである(繋がってない) 今回、肉だしをいただいたが僅かな濁りは魚粉だろうか 拙者、昨今台頭してきた激濁りの大量投入魚粉の渋み苦味エグミが苦手なので魚だしをいただくときには抜いていただけないかお願いしてみるつもり。

某店との比較は決して悪意は無い 事実 店主が海外出張中以外は46号線を通ると不思議と引き寄せられる伊藤マジックにはまってしまったジャンキーである



15.11.28肉中華②

15.11.28肉中華③


BunFeel

15.6.27カツカレー①

カツカレーをいただきました ルーは、野菜が溶けるほど煮込んだタイプ カツは、荒めの生パン粉でサクサク

saちゃん誕生日近い為 ありがたいことにお店から おめでとうオデザのサービスいただきました


15.6.27誕生日おでざ



09.9.21オムライス

BunFeel(大仙市戸地谷)で、オムライスをいただきました

saちゃんお気に入りのチキンライス+デミグラのオムライス プレーンオムレツの様に丸めずに 半熟卵を上にしたタイプ ウースターとケチャップを効かせ香ばしく炒めたライスがうんまい
私が食べたのはカレー風味ライス+デミグラ、Youさんが食べた「お好み焼き風」は 鰹節と刻み海苔 網の目にマヨネーズがかかってました

09.9.21オムライス2

09.9.21紅茶オデザ

09.9.21 banfeel


BunFeel(大仙市大曲)で、オムライスをいただきました。

大仙市に仕事が入り、以前からR13沿いの看板が気になっていた店でランチにしました。 ライスはチキン、ソースはデミグラスを選択 オムレツの玉子がフワフワトロトロで美味しかったです。

回転寿司 さこう

09.2.8看板

網張で2年ぶりのスキーと 湯の花漂う至福の温泉、更に絶品な焼肉とコテコテホルモンで盛岡の休日を満喫したレオン家御一行 一泊した後にyouさんとsaちゃんが向かったのは 「デ・デパート」 ・・・ 奴等にはとても付き合いきれないので カエルさんとあっしは「パ・パソコンショップ」・・・どっちもどっちとの意見があるかもしれないが お互いにここは絶対に譲れない

昼にラーメンを食べてしまった為、我が家の「ささやかな旅」の〆は やはり御寿司 人が食べた寿司を見せられてもさほど面白くもないだろうが そんなことはお構い無しに載せてしまうのが 食べ歩きblogのお決まりであるから我慢してくだされ

どうしても我慢できない人は 過去エントリーのラーメンでも・・・それこそどっちもどっちか

回転寿司 さこう(大仙市大曲)で、かなり久々の贅沢  お寿司~っ!をいただきました

各画像はサムネイル表示にしてあり クリックするだけで640×480に大きくなる 最近、切り替えたコンデジなのだが 御覧のように感度ノイズが多く ネタの良さが上手く撮れない・・・参った

09.2.8だだみ09.2.8まぐろ

09.2.8ねぎとろ09.2.8えんがわ

09.2.8ハマチ09.2.8小柱

09.2.8赤えび09.2.8鯛

食菜・酒菜処【善】

温か讃岐うどん

食菜・酒菜処【善】 (大仙市大曲

鶏の竜田揚げ定食と「温か讃岐うどん」をいただきました


totoropapaさんより、「紹介したくないけど行ってみろ、混むので自分が行く12時台ははずせ」と ありがたいコメントを頂いたので早速伺いました

紹介コメントを頂いたエントリーはこちら

先に、温か讃岐うどんが小ドンブリで運ばれてきました 角ばったツルシコの生うどんは大根おろしと刻みネギでいただきます

定食は、小皿にモヤシの和え物 ガッコ ごはんと味噌汁 湯飲みには茶碗蒸し そしてメインの竜田揚げは カリッと香ばしく ほんのり酸っぱいおろしポン酢醤油で爽やかに仕上げてありました

これだけの定食が¥500でいただけるとは・・・大満足

ありがたい店を紹介していただきました 

鶏の竜田揚げ(おろしポン酢)

善メニュー

めしや(大仙市)

08.6.2チキンカツ

めしや(大仙市大曲

チキンカツ定食をいただきました


うわさには聞いていましたが そのボリュームたるや半端じゃありません 画像では さほど大きく感じられないのは ひとえに撮影技術の未熟さに原因があります

ドンブリに てんこ盛りの御飯のせいで チキンカツの大きさが普通に見えてしまっているのは それを比較できるような撮り方の工夫がまったく考えられていない為です

実際のカツは 揚げたてのサクサク特大鶏胸肉が丸々1枚が大皿一杯に鎮座し 山盛り千切りキャベツと胡瓜  トマトが添えてあり 小鉢は、モヤシの和え物 油揚げの味噌汁 胡瓜のガッコ

メニューにもあるように このボリュームで定食はすべて¥500 更にラーメンは¥400でいただける ありがたいお店でした

写真が下手すぎるので近々再訪問予定であります

08.6.2メニュー

08.6.2看板


煮込みハンバーグ

煮込みハンバーグ定食をいただきました

濃厚デミグラスソースで煮込まれたゴロッと大き目のハンバーグが グラタン皿のままオーブンで焼かれ 表面にとろけたチーズが良い焦げ具合で 食欲をそそります

煮込みハンバーグ②

お食事処 山根

08.3.27山根カツ丼大盛り

山根(大仙市内小友)の、驚愕カツ丼大盛り定食です 今回の挑戦者は「問答無用のヘッドコーチ藤」さん かつて かの「冨士食堂」で強物ぶりを遺憾なく発揮した猛者

運ばれてきたお盆には洗面器の様なドンブリにてんこ盛りの御飯 バランスから見て具が少ないように見えますが それは大間違い

ラーメンドンブリを埋め尽くす程の量があるのに そう見えないのは 五合はあろうかという異常な程の御飯の盛りのせいです

小鉢が4点 他に味噌汁 茹卵 ガッコが付きますが カツ丼を食べすすんでいくととても手をつける余裕などありえません(藤選手の談)

大盛りを見せ付けられた後の並盛りは可愛いもんです

影が薄くなってしまいましたが下の画像は 「ネギ味噌ラーメン」 配膳でオネエチャンが 「ライス付いてますけどよろしいでしょうか」と 突っ込みを入れてくれますが ここはやっぱり見えっ張り秋田男児ですから 「おっ、ラッキー」とか 無謀な事を言ってしまいました これが大間違い

ラーメンドンブリから見下ろして半ライス風に見えただけで まったくの並盛り 手前のドンブリが大きすぎただけでした

08.3.27山根ネギ味噌


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大仙市で仕事が入り、「劇団 小太り」さんから「安くてすんげえ特盛りの店」があるとの情報をいただき 一緒に行ってきました

お食事処 山根(大仙市内小友)で、ねぎラーメンをいただきました

ラーメンライス定食の様に 茶碗一杯の御飯とガッコ 更に、おごそかにスタンドにセットされた堅茹で卵がお盆で出てきますが 決して定食を頼んだわけではありません

スープは、鶏ガラベースであっさり風味 麺は、中太ウェーブ麺 具は、豚腿肉 白髪葱 貝割れ 白胡麻少々

大盛りは、麺の量が「二玉っ!」(喜) ねぎラーメン大盛りでも¥600円成りというありがたい一杯でした


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劇団 小太り」さんが食べたのはカツ丼定食¥700

デッカイ ドンブリに山盛りの御飯は お茶碗3倍分ほどはあり 上に載せられた肉厚の豚ロースカツも
 食べ応え十分 濃い目のタレが玉葱に滲み込み堅めの卵でとじてあります

やっこの小鉢が無いと¥500カツ丼、¥1,000を頼むと もう一枚小鉢だらけのお盆が増えるそうですが とても一人で食べきれる量ではなかったそうです(小太りさんの談)


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大来軒

2008.3.24中華そば

大来軒(大仙市大曲栄町

中華そばをいただきました

スープは鶏ガラ昆布系で優しい旨みがタップリ 麺は、加水率低めのストレート細麺 具は、麩 海苔 ナルト メンマ 刻みネギ少々 豚腿肉チャーシュー1枚

futonyasan blog新江戸」のエントリーで話題になった天ぷら中華もある店であるが 本荘衆にお馴染みの清吉風の天カスとは違い  ここのは、市販の鍋焼きうどんセットに載っているような円形に成形された物を自家製で丁寧に揚げてありました

低加水細麺の食感が消えないうちに 大急ぎで麺を啜り 残ったスープを飲み揚げていくと ドンブリには店のロゴと電話番号が見え始めます

大来軒 電2-0530  (爆) もちろんこの番号に電話しても今は、繋がりません 局番一桁のドンブリが今でも大事に使われている事が長い間、地域に愛されてきた老舗の証であります

2008.3.24中華そば麺

2008.3.24どんぶり

2008.3.24メニュー

2008.3.24大来軒暖簾



大来軒(大仙市大曲)で、天ぷら中華をいただきました。

秋田のラーメン博物館 大曲パート③参考に、場所は大曲駅から市役所方向へ一通を直進、右側にありました。
スープは鶏がら系で 旨みたっぷり メンは細めん メンマ 豚腿チャーシュー 海苔 ナルト 小エビの混じった衣天ぷらがのります。

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ラーメンさんぱち


今日は、昼を食べそびれてしまい以前に食べた画像をUP

ラーメンさんぱち(大仙市高関上郷)で、本塩ラーメンをいただきました。

札幌生まれで全国51店舗展開中のラーメンチェーンです。 スープはあっさりタイプ 麺は中太 具は、白菜 モヤシがたっぷり メンマ チャーシュー4枚 白胡麻ネギ少々 ロゴの入ったナルト一枚

繁昌軒本店

2007.12.7繁昌軒本店ラーメン

繁昌軒本店(大仙市大曲

中華そばをいただきました

スープは鶏ガラ煮干昆布系 麺は、中細目のストレート柔らかめ 具は、小さく切った海苔 細めのメンマ 麩 ちっちゃい豚腿肉チャーシューが二枚 

繁昌軒支店(若竹町)の本店にあたりますがスープの濃さやチャーシューの具合など微妙にその店の特徴が出ています

2007.12.7繁昌軒本店麺


2007.12.7繁昌軒本店暖簾

天下一品

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天下一品 大曲店(大仙市戸蒔

こってりラーメンをいただきました

スープはご存知 野菜と鶏のニカワ風ネットリドロドロ 麺は、中太ストレート 具は、薄いスライスチャーシューが二枚 メンマ 京ネギがのっています

後から小鉢で持ってきてくれたニラは長めにカットして辛味で和えてありました
そしてゴロゴロと唐辛子の種が見える 定番辛味をトッピングでいただきます

写真やラーメンレポートで 師匠と仰ぐ「xylocopal」さんの「超弩級らーめん・天下一品」はこちら



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ドライブイン原宿

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ドライブイン原宿(大仙市北楢岡

ラーメン定食をいただきました

スープは煮干しと鶏ガラのあっさり系 麺は中太縮れ麺 具は、ゆで卵 海苔 メンマ ナルト チャーシュー一枚

定食なので チャーシューライスと切干大根の煮物、小皿にはがっこが付いてきます  



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味二番

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味二番(大仙市若竹町

五目焼きそばをいただきました

麺は中細 具は五目野菜、短冊切りのハム、かまぼこが甘辛いソースで炒められ固茹での玉子が半分 紅生姜が少々

この店のメニューの多さには何度来ても驚かされます



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繁昌軒




繁昌軒 支店( 大仙市大曲 )で、ラーメンをいただきました

スープは煮干し昆布系で 醤油ダレの色は濃い目ですが しょっぱくは無く 麺は細めのストレート、堅めで頼みましたが 少し芯が残るくらいに茹でられて 堅麺好きには堪りません

具は、細めのメンマ 麩 豚腿肉チャーシュー3枚 海苔 刻みネギ少々

懐かしい支那ソバ系で あっさりいただける一杯でした



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かつ亭


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かつ亭(大仙市大曲

ひれかつ定食、平べったい棒状のデッカイ カツがどどぉ~んとお皿にのっていて、キャベツの千切りが山のようです。 
カツ丼、どんぶりいっぱいのご飯に玉子でとじられたロースカツがど~んとのり ご飯は見えません。
 お子様ランチは、海老二本、ミニハンバーグ カレーライスでした。

大仙市のとんかつ屋さん「かつ亭」 (パート勤めの明美さん)blogです、ランチ情報などが紹介されています。

いち麺

いち麺(大仙市協和

釜玉うどんをいただきました。

白だしのつゆ、タマゴが腰の強い讃岐うどんと絡まり喉越しもよくつるつるの一杯でした。


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