お食事 かあちゃん

16.6.6チキンカツ①

16.6.6チキンカツ②

かあちゃん(能代市飛根)で、チキンカツ定食とハンバーグ定食をいただきました

チキンカツ定食
加齢と共に体つきのわりには少食になってきた今日この頃 不本意ながらどんぶり飯を辞退してお茶碗に盛っていただいた 小鉢は もやしの中華和え カブのガッコ えのきの味噌汁 メインのチキンカツは ご覧のとおり皿からはみ出す 大きめの鶏もも肉を均等な厚さに下ごしらえしてあるのは揚げ時間を短縮するのと食べやすさを考慮してだろうか

ハンバーグ定食
小鉢は もやしとキャベツの和え物 大根のガッコ 茄子の味噌汁 メインは 玉子2個を使った正当な目玉焼き 1個だと片目焼きである 下に隠れていたハンバーグは かなり大振りで食べ応え十分

この店は ご覧のとおり驚愕の大盛ながら全品¥500 貧乏なのに食いしん坊の拙者には本当にありがたい 店内BGMは昭和ムード歌謡


16.6.24ハンバーグ①

16.6.24ハンバーグ②




15.10.13唐揚定食①

お食事 かあちゃん (能代市二ツ井町)で、第二ライダー痛風さんからタレ込みのあった驚愕の「からあげ定食」をいただきました

御飯は、どんぶり飯 小鉢は、細切り大根は酢漬けとキムチ きのこの味噌汁 そしてメインの品 申し訳程度に盛られたキャベツの千切り 醤油とニンニクで下味をつけた衣薄めだがプリプリの唐揚は 崩れなくなれば盛り付けをやめるのかと思うほど山盛りである 思うに鶏腿肉2枚はあろうか さすがの拙者でも食べきれず5個ほど持ち帰りさせていただいた。


15.10.13唐揚定食②

15.10.13唐揚定食③

15.10.13唐揚定食④


中川食堂

12.3.26カツ丼①

中川食堂(能代市悪戸)で、カツ丼をいただきました

肉厚で揚げたての豚カツを甘辛の醤油だれで煮込み卵とじにしてあります カツが大きすぎるのでご覧の様にのり切らない分は二段重ねになると言う 食いしん坊には堪らない状態で仕上げられてました。食べ方としては御飯に近い肉を一切れ片付けて現れた御飯を掘り進んで食べながら重なった肉にとりかかる「かまくら喰い」ってのがよろしいでしょう

この店では、「カツ丼離れ」という頼み方もあります カツの卵とじが皿に盛り付けられて出てきますが 私はやっぱりどうだとばかりに積み上げられた盛り付けのほうが好きです



12.3.26カツ丼②

11.1.15カツ丼はなれ①

中川食堂(能代市悪戸)で、カツ丼はなれをいただきました

盛りが良いとの噂は目にしていましたが ご覧の様にドンブリには山盛りのご飯 注文を受けてから肉を叩き 揚げたてを卵とじで仕上げていく 具にはスライス玉葱とシメジ 卵は 半熟ではなく濃いめのタレで どんぶりめしががどんどん進む


このカツ煮を無理やりドンブリにのせたが通常のカツ丼 上物だけをお皿に分けて出してくれるのが「はなれ」だそうだ

安くて美味しくてデカ盛りが大好きなカツ丼フリークへ捧ぐ拙Blogコレクションをのっけておく

冨士食堂、期待を裏切らないカツ丼

山根の驚愕カツ丼大盛り定食(ご飯だけでも3合)

番外だが「スーパーオセン」驚愕のチキンカツ

11.1.15カツ丼はなれ②

11.1.15カツ丼はなれ③

11.1.15カツ丼はなれ④

十八番



十八番(能代市追分町

醤油ラーメン大盛り麺堅めをいただきました。

スープは甘味のある鶏ガラ系、麺は細縮れ麺 具はメンマ 叉焼2枚 海苔2枚 輪切りの葱 それとこの店の特徴でもある レモンスライス


砕いたピーナッツを炒めて香ばしさをだしたスープは口当たり柔らかく 旨み脂多めでもレモンの酸味が利いて爽やか チャーシューは煮豚じゃなく 少しだけ食紅を使った直火焼き叉焼

11.7.4醤油ラーメン②

ラーメンショップ能代

08.10.25ラーメン

ラーメンショップ能代(能代市浅内

ラーメンをいただきました


スープはご存知白濁豚骨背油チャッチャ系であるがラード濃い目のため 表面に油の層が浮いている 麺は、一玉分ずつあげるせいか堅麺コールでも柔らかめである 中盛りは一玉と半玉 大盛りは一玉ずつ二回

具は、柔らかく煮込んだ肩ロースチャーシューと 海苔一枚メンマ少々 小口切りのネギ少々

ここの辛味はラージャンではなくより辛味と旨みが強烈な生トウガラシである これがまた旨い!

08.10.25ラーメン2

08.10.25ラーメン箸

08.10.25生唐辛子

08.10.25ラーメンショップ看板

冨士食堂

10.10.12カツ丼①

冨士食堂(能代市向能代)で、カツ丼をいただきました

底が深めの重箱に目一杯詰まったご飯 揚げたての厚切り豚ロースは玉葱を敷いたフライパンで卵とじにされ 今日の青物は水菜 味噌汁とガッコが付く 甘めのダシが効いて非常に美味しくいただける・・・がっ!
ご覧の通りお世辞にも見た目は全然よろしくない 決して小さくは無い重箱なのだが上物のサイズが見当違いに大き過ぎるため こぼれそうな位はみ出して盛り付けられる 更に載り切らなかった豚カツ3本が剥き出しで鎮座し 北島三郎師匠ばりのパンチパーマがトレードマークな女将さんが「どんなもんだ」とばかりにもってくる

幾らなんでもこの盛り付けはひどすぎるだろう、 もう少し大きい皿に盛るとか載り切らなかったカツは別皿にするとか方法は無いものだろうかと一般の人は思うかもしれないが 冨士食堂マニアにとってはこの無茶なビジュアルが堪らなく嬉しいのだ


冨士食堂、過去のデータベースはこちらからどうぞ

エントリーメニュー

恐るべし中華丼、驚愕の唐揚げ定食(大サービス編)、普通の唐揚げ定食(盛りは普通じゃない)、奇跡の表面張力チャンポン、泣きのカツカレー、蒸し麺じゃないぞソース焼きそば、ドンだけ盛るんじゃーオムライス

10.10.12カツ丼②


08.8.30中華丼

冨士食堂(能代市落合)で、恐るべし中華丼をいただきました

中華丼を頼んだのだが 運ばれるてきたのは 2玉特盛り用ドンブリである このドンブリからこぼれそうだったチャンポンのエントリーと比べても遜色無い盛りはさすが

・・・とは言え、中身は 御飯と五目餡かけな訳で 質量的には ドンブリ飯2杯、上物ドンブリ2杯とかなりの強敵に分類される 左側に置いた比較用の携帯電話とラーメンスープのお吸い物椀と比べても その半端じゃない爆盛り感が解って頂ける筈である

同行の 「夏でも鍋焼き」さんは、タンメンを食べていたのだが スープは勘弁してくださいと泣きを入れた・・・無理も無い
もう一人の「反省してます」さんは、「大盛り頼んだら~♪」の誘いにのらず 平凡に焼きそば並盛りを食いやがった・・・並盛りとは言っても普通の店で言う2玉特盛りであるが あ奴は普通に平らげてしまった
どこまでも空気の読めない「KY君」は、次回の飲み会で標的になること間違いない・・・うっふっふ


冨士食堂のデータベースはこちら


08.8.30中華丼レンゲ

08.8.30中華丼完食

08.7.8唐揚げ②

冨士食堂(能代市落合)で、驚愕の唐揚げ定食をいただきました

以前までの、【冨士食堂】エントリーはこちら

そもそも唐揚げ定食は 張り出してあるメニューのどこを探しても見当たらず 昼時の忙しい時間帯に頼んでも きっと作ってくれません

どうしても唐揚げが食べたいときは、pm13:30以降 車の少ない時に訪問するといいでしょう

「おまたせー♪」 「ちょっと待たせたからサービスしておいた♪」 ご存知パンチパーマがトレードマークの気さくな絶品料理人自ら持ってきてくれました・・・

ひえーっ!

前回、唐揚げの時には 1枚の鶏モモ肉を4個に切ったものが合計8個(鶏モモ肉2枚分)とレポートしましたが 今回は、お待たせサービスのお陰(せい)で 前列に3個、2列目3列目が4個づつ 合計11個の特大から揚げが並んでいます

「いつもにも増してテンコ盛りですね」と、賞賛すると「んだーっ!(ニヤッ)」「がんばって食べてね」・・・だと

肉にはきちんと塩コショウとニンニクで下味が付けてあり サクッとした衣は、粉系ではなく卵と片栗粉を溶いたものにくぐらせて天ぷらの様に揚げてあります

一口かじると御覧の様に肉汁が「ジュワー」っと、染み出てとってもジューシー・・・絶品です

でも、さすがの私でも11個は多すぎます「おかみさん」 ひさびさに完食できず3個持ち帰らせて頂きました 

08.7.8唐揚げ①

08.7.8唐揚げ③


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今話題の映画「HERO」を思い浮かべてください

久利生検事行きつけのバー「St.George's Tavern」

バーテンダーが 冨士食堂のママさん

久利生公平は、もちろん「俺」(笑)

俺:「か、唐揚定食ってのはメニューにないけど もしかして で、出来ちゃったりして・・・汗」

ママさん:「・・・、あるよっ」


冨士食堂(
能代市落合)で、メニューに載っていない唐揚定食をいただきました

まずは、大盛りを頼んだ訳でもないのにドンブリ一杯に盛られた新米 ワカメと豆腐が具沢山の赤味噌汁 小皿には定番の「ガッコ」  そしてメインは唐揚の大皿(爆) であります



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参考資料「冨士食堂のカツカレー編」「焼きそば編」は、こちら


付け合せには、レタス スライス胡瓜とマヨネーズ付きのトマト2P 目玉焼き(厳密に言うと一個なので片目焼き)

今日は、夜に会合が入っているので少し切り身が小さいのだけれど(ママさんの談)・・・と言っていた唐揚 

一切れの大きさを言えば 「ありえねー!」 です。  スーパーで売られている鶏腿肉を1/4にザクッと切っただけのものが 全部で8個のっています

ニンニク強めで塩胡椒の味付けがされ 羽衣の様に薄く泡立った様な衣は 食べるとサクッと音を立て香ばしい風味が広がります

さすがの私でもこれは、やっとの事で完食 夜になっても全然おなかが減らず 晩酌の肴でさえ喉を通りませんでした



「冨士食堂」の唐揚は、まさしく絶品



注:唐揚定食はメニューに無いため いつでも食べられるとは限りません  


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冨士食堂(能代市向能代)で、チャンポンとカツカレーをいただきました

今週は、能代での仕事が続いたため 驚愕の「冨士食堂」ニ連チャンです



冨士食堂をレポートしている人々



「こもたんわーるど」こもたんさん

「”ちょっと”いいもの見付けた」miffyさん

&-`s Blog」&-さん


チャンポンはメニューを見て貰えば判るように¥480 ですが 格安の値段にだまされてはいけません 

「はい、お待たせ」と、出てきたラーメンを見たら誰もが我が目を疑ってしまうはずです ドンブリが小振りな訳では決してありません 
普通の店で言う所の大盛りドンブリには 表面張力で何とか頑張っている具材がてんこ盛りに盛られ 今にも雪崩のようにこぼれ落ちそうです

麺は、中太縮れ麺 スープ全体が醤油味の五目野菜餡かけになっていて 「チャンポン並盛り¥480」とは、名ばかりで実際は「特盛り激熱醤油餡かけチャンポン」が正解です



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カツカレー¥580、これでもかと山のように盛り込まれた御飯の上には 手の平程もある揚げたてのサクサクロースカツが鎮座し 
大皿から溢れそうなまでにかけられた カレールーはトロみが強めな中辛で豚バラ肉や玉葱がゴロゴロ入っていました

TVで良くみるフードファイターの「〇〇〇曽根ちゃん」が 食べているのに近いです この上に「大盛り」のチョイスがあるそうですが 「ルーが足りなくなるから」と、あらかじめ別ドンブリに予備のルーが出てくるそうです


幾ら大食いの私でも 今回は、泣きながら やっとの事で完食。 「冨士食堂」 強敵です



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萬福

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中華料理 萬福(
能代市二ツ井)で、

中華丼をいただきました

中華街で修行を積み 試行錯誤を重ねながら地元に根付いたメニューを創造し 食いしん坊の舌を楽しませてくれる楽しい店です

ザクッと刻んだキャベツ、人参、ほうれん草、キクラゲ、チャーシュー、さらに豚バラ肉を強火で炒め絡める程度の塩味餡かけでまとめ オイスター風味のタレで仕上げてあります

大盛りの御飯には、紅しょうが ゆで卵は糸で飾り切りしたものが半分 お椀のスープは葱だけですがこれがまた格別に旨い


御飯も具材もてんこ盛りで ボリューム満点! 大満足の一品でした



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萬福( 能代市二ツ井

焼きそばをいただきました

単車旅人 修理屋的家貢」BBSにてshigw@仙台さんが大好きだったとコメントしてくれた まさしく絶品な焼きそばです。

麺は中細生麺(熊さん)を茹でて 水洗いでぬめりを取り〆ます。具は、豚バラ肉 キャベツ 人参 玉葱 モヤシ 木耳 ほうれん草 中濃ソースで炒め香ばしさを出します、
付け合せに紅生姜少々

御覧のとおり麺が見えない位 山盛りの超ボリュームで、蒸し麺の焼きそばとは違い 麺の腰や味まで楽しめる一杯でした。



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中華料理 萬福 (能代市二ツ井

味噌ラーメンをいただきました。

スープは濃厚ブレンド味噌 麺は細ウエーブ 具は、麺と同量位もあろうかという五目炒めがどっさり載せられ なかなか麺に到達できないほどです。

1972年頃 、土曜の学校帰りには同級生らと ここでラーメンを食べるのが定例になっていて

当時の私は、剣道部に所属して すでにかなりの大食いでしたが ここの盛りは十分おなかを「 萬幅 」 にしてくれました。

過去ログでも触れているように、ラーメンへの情熱を覚えた最初の一杯がここのラーメン
30年以上経った今でも、仕事で県北に行くときは知らないうちに足が向いてしまう店です。




タンタンメンをいただきました


ラードで豆板醤とニンニクを炒め香りと風味を引き出し ザクザク切ったザーサイとひき肉が入ると、いよいよ横浜中華街で修行した店主のこだわり 
黄金色に輝き一点の曇りもないがすこぶる濃厚な清湯スープの入場。

このスープがまた格別 ご飯ものと焼きそばには、お椀にねぎを入れて塩味だけで出てくるが、ドンブリ一杯飲みたい位旨い。

お次は溶き卵の登場、何で掻き混ぜるかと 殻の行き先は気にしないでほしい、すべては美味しく頂く為の「オマジナイ」なのだ 

そうそう、お気付きの方もいると思うが 芝麻醤は入りません、でもタンタンメンはタンタンメン旨ければそれも有りなんです。

どんぶりで待機している 程よい堅さに茹でられた中細ストレート麺の上に投入される
そして”おいおい”と言いたくなるほど載せられるメンマ これがまた十分味が滲みてて旨い。

”はいよ” きたきたぁ~お~っとぅ!湯気が立たないラーメンだ 油断大敵
今は亡きラーメン界の山下清の”陶酔亭の味噌”、”五右衛門のあんかけ”、”チャイナタウンの味噌チャン”の教訓を忘れてはいけない。

舌を火傷する位 激熱なのだ、んんんっ旨いっやっぱ絶品だよ。

大須賀食堂

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大須賀食堂(能代市河戸川

ラーメンをいただきました

スープは醤油色濃い目ですが甘味のある鶏ガラ系で塩っぱくはありません 麺は、中太多加水縮れ麺 具は、ナルト メンマ 海苔 豚腿肉チャーシュー一枚

店の入り口、郵便受けの上に【郵便配達員休憩所】のプレートを発見しました  この日残念ながら配達員は見かけませんでしたが・・・(爆) 

私が能代に住んでいた頃から殆んど変わらない 昔からの根強い人気店



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麺屋 麺四郎

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麺家 麺四郎(能代市浅内)で、ネギみそらーめんをいただきました

スープはコッテリ豚骨にかなり濃厚な味噌ダレで 塩っぱそうに見えますが そんなことは無く逆にクリーミーな感じです

麺は、腰のある太めの中太多加水縮れ麺 具は、小さめの豚肩ロースチャーシューが二枚 メンマ 白胡麻黒胡麻少々  そして白髪ネギドッサリ 

見ての通り ここの白髪ネギは青い部分がかなり混じっているので厳密には「青白髪ネギ」と言うべきかもしれません



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ZEPPET

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秋田市を通り臨海高速(爆)、大潟村高速(笑)を経由し、開通したばかりの八竜→二ツ井無料高速(本当の高速なのに一番流れなかった)を突っ走り 両親の墓参りに故郷の二ッ井まで2時間かけてやってきました

いえいえ、本当はさらに30分の奥地なのですが 何せ店が無いのでここで腹ごしらえと決め込みます

ZEPPET(
能代市二ツ井)でランチをいただきました

オムライスはケチャップソースで炒めたチキンライスにフワフワのオムレツがのっていて お皿にはドミグラスソースを回してあり一筋の生クリームでさらにコクを出してありました

スプーンを入れるとプレーンオムレツの中はトロトロ 柔らかい食感を楽しませてくれます



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saちゃんが食べたチーズハンバーグは厚手の手捏ね ソースもタップり掛かり ブツブツ煮立ちながら出てきました


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食事処 山久





食事処 やま久(能代市上町)で、日替わり定食をいただきました

鶏腿肉のソテーには パセリ入りのマヨネーズがノコ刃状に飾られ 野菜サラダと1/4トマト さらに付け合せの丸まったスパゲッティ
魚は、大葉の上に塩鯖 昆布佃煮と大根おろしが付いてます
後は、お吸い物とガッコ そしてご飯・・・。そう、なんとここは一人前 約二杯分のご飯が御ひつで出てくるんです 
温かいご飯を自分で加減しながら盛っていただくのは嬉しいサービスですね。


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メニューを見てたら、白神山の熊の脂の味噌漬けなるものを発見??? どんなんだろ~気になる~。


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んだばっ亭




んだばっ亭( 能代市二ツ井 )で、比内地鶏塩らぁめんをいただきました

スープは黄金色に輝く比内地鶏濃厚スープ、麺は中細縮れ 透明感があり喉越しつるつるの多加水麺 

具は、シメジ メンマ 大判海苔一枚 水菜 とろける厚切りチャーシュー一枚 刻みネギ少々

ひょろっと細めな青磁系のどんぶりはチョットお洒落、鶏ガラだしの効いた深みのある一杯でした。

店名が面白いですねぇ、asamaiさんあたりは 手を叩いて喜んでいるかもしれません

「んだばっていらぁめんでもくが」ですから・・・


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菜麺亭




菜麺亭( 能代市落合 )で、塩ラーメンをいただきました

スープはトンコツ鶏がら系 麺は中太縮れ麺 豚バラロールチャーシュー一枚 海苔 メンマ 刻みネギ少々

頼んでしまってから気付いたんですが 菜麺亭の名前が示す様に野菜が載ってるメニューに人気があるようです。
後から来た皆さんそっちのメニューを頼んでましたから・・・。



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ラーメンハウス 満天




ラーメンハウス満天( 能代市下野 )で、入り口に今月のお薦めとあったネギニララーメン 2倍辛をいただきました

スープは濃い口赤味噌 麺は柔らかめ中太縮れ麺 具はモヤシ、メンマ、ほうれん草、コーン、ナルト、白胡麻で和えた白髪ネギ、半割りスイートコーン、厚切り激旨豚バラロールチャーシューが3枚( 麺の下にありました ) 

そして辛味のニラキムチが二倍辛なので二つ塊り載ってました。

具沢山でボリューム”満天”ニラキムチの辛さもズッシリ来るものがあり迫力の一杯でした。



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曙食堂


曙食堂 (能 代市二ツ井

中華そばをいただきました。

スープは、にぼし昆布系 少し濁りがあるので馬肉ダシも入ってい るかも。具は細切メンマ、馬肉薄切りチャーシューが5枚 ネギ少々が入っていました。お店は、いわゆる鰻の寝床なカウンターで 7~8人で一杯になりま す。


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ラーメン北海屋




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ラーメン北海屋(能代市柳町

札幌味噌ラーメン+餃子をいただきました

スープは赤味噌仕立てでさらっとしてます 麺は中細ストレートで柔らかめ 具はメンマ 刻みネギ 海苔 豚腿チャーシュー6枚。餃子は野菜多目でボリュームたっぷりでした。

拉麺哲學総本店



ラーメン哲学総本店(能代市字臥竜山

白味噌とんこつネギラーメンをいただきました。

スープはこってりとんこつに甘めの白味噌 麺は中太縮れ麺 具は、わかめ チャーシュー一枚 メンマ 白髪ネギと糸唐辛子でした。 

麺笑



麺笑(能代市仁井田

白醤油をいただきました。

塩ラーメンではありません スープはダシの効いたスッキリタイプ 麺は細めの縮れ麺 具はメンマ ナルト 海苔万能ネギ 海苔の下に豚バラチャーシュー2枚隠れています。 時間が欲しいよ~、とりあえずラーメンだけUPしときます

そばこまち

そばこまち(能代市明治町

きつね蕎麦をいただきました。

つゆはダシの効いたすっきりタイプ 麺はこだわり腰の強い十割蕎麦 具のひとつ、お揚げは味をしみこませてプレスした感じ ほかに海苔と蒲鉾、天かすが乗ります。 

麺屋もと



麺屋 もと (能代市

塩ラーメンをいただきました。

スープは鶏がら煮干昆布系スッキリでやや褐色ぎみ 塩ダレは薄口 麺は細ウエーブ麺 具はメンマ、海苔、輪切りの葱、豚バラチャーシュー2枚 レモン欠け1ケのっていました。

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醤油ラーメンをいただきました。 

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ねぎぼうず


ねぎぼうず (能代市二ツ井)

鶏だし醤油をいただきました。

鶏がらの濃厚だしに醤油は薄口 麺は手打ちストレート細めん 具は太目のメンマをクロス 豚腿チャーシュー2枚 輪切りの葱と白胡麻少々 どんぶりの縁に唐辛子と青葱の辛味チョットのってました。


 


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みそラーメンをいただきました

鶏がら醤油と比べても判るように、「しょうゆとみそ」では載せる具材も違います スープはコッテリしているものの味噌味がでしゃばる訳でなく、一切れのレモンと果汁の酸味が程よく利いています 堅めで頼んだストレート細麺 豚バラチャーシュー 細めに切り揃えたメンマがクロスされ 海苔 刻みネギと白胡麻が載っています

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鶏がらしょうゆ+辛いのをいただきました

スープは濃厚鶏がらに、風味を出す程度のしょうゆ 麺は細めのストレート、程よく腰を残して茹でられ どんぶりに入れた後にキッチリ揃えられています。メンマ しょうゆの時は太めを2本と1本クロス 豚ももチャーシュー3枚 刻みネギ 追加の「辛いの」は後からじわじわ効いてきます。 ここは、何度も食べましたが必ずこの状態 この向きで 目の前に置かれます おそらく厨房からどんぶりを持つ段階ですでに向きを揃えているのだと思いますが すべてが美味しく食べていただく為 この店の気配りのあらわれと思い 一段と美味しい一杯をいただきました。