絶品 Clubデータベース版へようこそ

美味しい食材の恵みに感謝、美味しく料理してくれた人に感謝、食べる事によって生かされている事に感謝。 

 

DB製作にあたっては

岩手 うわうわブログ様     しなちくのあれこれ様

秋田 ベルカンプの秋田・青森ラーメン巡り様、 秋田食べ日記=第二章=様, らーめん喰い日記様 気まぐれラーメン日和様 のデータを参考にさせていただきました。ありがとうございます

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 最新更新日は, 2017.2.15です

ラーメンショップ四ツ屋

17.2.9ラーメン①

ラーメンショップ四ツ屋(大仙市四ツ屋)で、中ラーメンを堅麺コール

岩手ではお目にかかることができない㋐日新製麺千葉工場の加水少な目なストレート麺 スープは、背脂とラード少なめな豚骨 具は、豚肩ロースチャーシュー わかめ メンマ 海苔 小口切ネギ 定番のラージャン2杯とおろしニンニク1杯 ここでは、堅麺でコールしてもきっちり茹で上げられるので年寄りの拙者でもほとんど噛まずに吞み込めてしまいます。

17.2.9ラーメン②

17.2.9ラーメン③

17.2.9ラーメン④


お食事はまなす

17.2.5味噌ラーメン①


お食事 はまなす(由利本荘市石脇)で、みそラーメンをいただきました

スープは、あっさり系清湯に赤味噌 麺は、多加水中太わずかにウエーブ 具は、炒めたキャベツ 木耳 ニンジン ニラ トッピングにナルト 岩ノリ メンマ ガッツリ噛み応えのある豚もも肉チャーシュー 味玉 小口切ネギ


17.2.5味噌ラーメン②

17.2.5味噌ラーメン③

17.2.5味噌ラーメン④


麺屋 わかな

17.2.6元味①



麺屋わかな(花巻市材木町) で、元味らーめんをいただきました

スープは、鶏ガラ豚骨に魚介のダブルスープ 麺は加水低めの中太ストレート 具は、甘辛く煮たレンコン 麻竹メンマ 低温調理豚肩ロースチャーシュー トロトロに煮込んだ豚バラ肉チャーシュー 刻み葱の上にさらした紫玉ねぎ


17.2.6元味②

17.2.6元味③

17.2.6元味④




14.9.25醤油らーめん①

麺屋 わかな(花巻市材木町)で、醤油らーめんをいただきました

スープは、鶏がら豚骨に魚介のブレンド 麺は、多加水細ストレート 具は、豚バラロールチャーシュー さらに低温調理の豚肩ロース メンマも二種 1つは 乾燥メンマを丁寧に戻した食感サクサクの極太 もう1つは長い穂先メンマ 刻み玉葱 小口切り葱 海苔1枚 焦がし葱少々

奏屋の時からのファンです 変わらない美味しさが嬉しいです


14.9.25わかなメニュー

14.9.25わかな看板



12.9.24味噌①

麺楽食 奏屋(花巻市南諏訪)で、みそらーめんをいただきました

鶏がら豚骨に魚介ブレンドのダブルスープ 味濃いめの赤味噌には多加水太麺 具は、モヤシとカイワレ大根 白胡麻少々

12.9.24味噌②


12.8.3しょうゆらーめん①

麺楽食 奏屋(花巻市南諏訪)で、醤油らーめんをいただきました

スープは少し白濁した鶏がら豚骨に魚介ブレンドのダブルスープ 粘度は、さほどでもなく旨み濃厚だがしつこくは無い 麺は、多加水細麺 具は、メンマ 海苔 豚ばら肉ロールチャーシュー二枚 刻み葱がトッピングされ 焦がし葱油で香ばしさを少々

仕事で花北エリア担当なのだが「
はらヘリ」さんのエントリーで知ったお店 立地が微妙なため迷いながら訪問したが確かに美味しい一杯である

12.8.3しょうゆらーめん②

12.8.3メニュー

12.8.3看板


秋桜

17.1.30野菜南蛮餡麺①

秋桜(北上市堤ケ丘)で、野菜南蛮餡麵をいただきました

スープは、鶏ガラ豚骨ベースに醤油味 全体が餡で唐辛子をきかせて爆熱 麺は、多加水中太ストレート 具は、炒めたもやし キャベツ 木耳 チンゲン菜 甜面醤で炒めた豚ひき肉 辛い物好きならテーブルの南蛮をどっさり追加すれば魅力的に変化できる。

17.1.30野菜南蛮餡麺②

17.1.30野菜南蛮餡麺③

17.1.30野菜南蛮餡麺④


陸王Ⅱ

17.1.26豚だし中華そば①


陸王(秋田市川尻)で、豚だし中華そばをいただきました

スープは、澄んだ豚骨に表面1cm程の油膜と背脂粒子で湯気がたたない火傷系 麺は、加水少な目細丸ストレートバギボギのバギ位 これ 佐藤の麺じゃねえかなと 具は、メンマ 海苔 麩 豚もも肉チャーシュー 小口切ネギ レギュラーメニューの麺は 市内の多加水細ストレート角だったと思う

 
17.1.26豚だし中華そば②

17.1.26豚だし中華そば③

17.1.26豚だし中華そば④




13.11.19油そば①

陸王(秋田市川尻)で、油そば豚をいただきました

麺は、濃い目 褐色のタレと旨み油で合えてある 具は、味玉 メンマ 豚ばらチャーシュー 刻み葱 海苔 焼きそば風の麺にラーメンの具材をのせた様な印象

絶品ClubDBの「
陸王」は、2007年のもので何度か調理人が代わり 味の方向性も別物になったようで新しくDBを作成しようと思います。

13.11.19油そば②

13.11.19油そば③


三十六番

17.1.25朝煮干し①


三十六番(盛岡市三本柳)で、朝にぼしをいただきました

スープは、甘みと醤油ダレのパンチが効いたかえし澄んだ濃厚煮干し 麺は、加水少なめの細ストレート 秋田で言えば角館 伊藤 大仙市 佐藤 由利本荘 松陰のこってり 秋田市 陸王の限定細麺風バギボギ麺だが 大変万人受けする優しい茹でかげんである 具は、味玉 メンマ 刻みネギ 豚ウデかなチャーシュー 麩 海苔

秋田県人向けに茹で時間1分のバギボギ粉落とし風でお願いしたい逸品


17.1.25朝煮干し②

17.1.25朝煮干し③

17.1.25朝煮干し④


麺屋にぼすけ広面店

17.1.5背油中華①


麺屋にぼすけ広面店(秋田市広面)で、背脂煮干しそばをいただきました

正月休みも終盤 KAERUさん戻る前に訪問 スープは、濃厚煮干し昆布だしにレンゲで2杯の背脂 麺は、多加水モチモチ太麺 具は、豚バラチャーシュー メンマ ナルト 小口切ネギ 海苔

次から次へと訪れる客を流れるようなオペレーションで たった一人で何から何までこなす 羅漢やトラガスもそうだけどすごいね カウンターのみなら やたら人が多いよりこっちのほうが動きやすいのかもしれない。ホールにアルバイト何人もいるのにクッチャベッテテ お冷さえセルフなところ沢山あるし。

17.1.5背油中華②

17.1.5背油中華③

17.1.5背油中華④


麺響 松韻

17.1.9豚くさくない味噌①

麺響 松陰(由利本荘市石脇)で、豚くさくない味噌らーめんをいただきました 

スープは、鶏白湯との事 確かにボーメ高めだがモミジと鶏皮かな 豚くさくはないかも 麺は、多加水中太めわずかにウエーブ 具は、茹でもやしとキャベツ 麻竹メンマ 刻み生韮 小口切ネギ 糸唐辛子 豚肩ロースの低温調理チャーシュー 相変わらずオペレーションにこだわりの強さが表現された一杯

17.1.9豚くさくない味噌②





15.10.10あっさり中華①

あっさり中華そばをいただきました

スープは、煮干し昆布系に更に追加で平子のダシを カッチャッカッチャとリズムを刻みながら最後の一滴までも搾り取る 麺は、こってり中華そばと違の加水低め細ストレート麺と違い 中太多加水柔らかめなので 堅麺好きならコールが必要 具は、真竹穂先メンマ2本と細切りメンマ3本の二種 二枚のチャーシューは 豚腿肉と思われるが タッパからしばらく吟味して取り出すところからして微妙に部位の差があるのかもしれない 小口切り葱少々


15.10.10あっさり中華②



12.10.9松韻①

麺響 松韻(由利本荘市石脇)で、中華そば(こってり)をいただきました

スープは、白濁鶏ガラ豚骨に魚介ブレンド 麺は。加水少なめな細ストレート麺 具は、メンマ 豚肩ロースチャーシュー 小口切り葱と水菜少々

お店入り口には居酒屋のようなのりの「春夏冬中」の立て札  若者達は意味が判っているのだろうかと心配しながら入店 L字になったカウンターのみ9席の向こうは店主のオペレーションが舞台の様に見て取れるオープンキッチン 食券を購入して着座 前のラーメンが配膳され終わると食券を回収して麺茹で鍋に並んでいるテボ(振りザル)にはどんぶりを温め始める 満席の場合1回に作るのは4か5杯  雪平に冷たいスープを注ぎガスレンジで温め始める 温まったどんぶりにタレを入れたら計量スプーン大で魚粉一杯を豪快に投入 スープが強火でガンガン煮立ち泡だつ ラーメンblog歴々のエントリーを見て泡だらけのどんぶりが不思議でならなかったが吹きこぼれそうな鍋を見てようやく理解できた ここは記憶が定かではないが先にどんぶりにスープを移し 麺をテボで茹ではじめる 細麺だからすぐに茹で上がり湯切りしたら どんぶりに移す 一連の作業は丁寧な手さばきで度の行程でも必ず一杯ずつ行われていたが麺を移す時だけは こってり2杯だと麺質同じなので二つのテボで一度に移す 箸で麺の並びを揃えたら具材をのせて完成

並々ならぬ店主のこだわりがひしひしと伝わってくるが 次回は、時間に余裕をもって訪問したい

12.10.9松韻③

12.10.9松韻②

MONCHAN RAMEN SHUN

17.1.7辛みそ①

MONCHAN RAMEN SHUN(由利本荘市)で、辛味噌をいただきました

スープは、鶏ガラ豚骨シャバシャバだが旨み油多めでこってり 麺は、モチモチ系多加水平打ちモミ クチナシ色素か卵か黄色味が強い 具は、水にさらした刻み玉ねぎ 海苔 刻み生韮 辛味噌 挽肉にはドライパセリ(定かではない)糸唐辛子

辛い物好きの拙者であるから デフォ¥800に辛味噌追加も検討したが¥50との事 貧乏なので卓上の唐辛子を山ほど追加でいただきました。

夏も冬も店内温度暑めの設定が好みらしく 辛いラーメンは何ともないが冷房高めと暖房高めとの格闘があるので半袖に ラーメンタオルが必需品。 決して批判ではない


17.1.7辛みそ②

17.1.7辛みそ③


16.7.31豚めん①

SHUN(由利本荘市)で中豚と豚醤をいただきました

要するに二郎インスパイや系ですね ジャンキー色控えめで食べやすい もちろん麺がふやけるのは容認できないので天地返しでいただく

豚骨醤油は、家系インスパイヤでしょうか 麺は、中太のようでした 真夏のラーメン店にしては冷房控えめなので 汗っかきなデブはラーメンタオルとマイ扇子持参が必須かもしれん。(個人的意見だが)・・・って ここには突っ込みを入れないこと。


16.7.31豚めん②

16.7.31豚骨塩①

16.7.31メニュー①


一品香

17.1.6サンマー③

一品香(花巻市桜台)で、いつものサンマー麺  五目野菜を炒め塩餡かけに仕上げてあります 酢を3周まわし辣油をスプーンで5杯 備え付けの唐辛子をスプーンで3杯 食べ方は、白菜の芯を麺の下に潜り込ませ 唐辛子と麺をよく絡ませて 真っ赤になった魅力的なブツをいただきます 麺を食べ終えてから 熱々がおさまった餡と野菜をいただきます 二郎系の天地返し同様変則的な食べ方ですが 柔らか茹での細縮れ麺にはこの食べ方がベスト

真っ赤なラーメンばかり喰ってると思われがちですが  ここのは、唐辛子5杯くらいからがお勧めのレベルになります。ご安心ください粉砕した韓国唐辛子の辣油製作できた搾りかすですから何倍入れても辛くはありません。

17.1.6サンマー②


09.8.9一品香①

一品香(花巻市桜台

年度末の追い込みにアップアップな近頃、 デスクの上に溜まった書類と同じくらいハードディスクを圧迫する未処理データの整理をしなければとおもむろに手をつけております

画像データでは ‘09.8 とありますから去年のお盆前に家族が盛岡に来たときのものでしょう 
saちゃんは生卵がのった坦々麺 カエル君はボリューム満点レバニラと炒飯 youさんは熱々湯麺 拙者は爆盛り揚げ焼きソバ

09.8.9一品香②

09.8.9一品香③

09.8.9一品香④


09.4.10サンマー麺

一品香(花巻市桜台)で、サンマーメンをいただきました

スープは澄んだ鶏ガラ豚骨に塩味ペース 麺は、中細 具は、大量のモヤシ 人参 キクラゲ 白菜 豚バラ肉 ニラを炒め 塩味の餡で閉じてあり ボリューム満点

サンマーメンのいわれに関しては「かながわサンマー麺の会ホームページ」を参照

09.4.10餡かけ


08.11.27揚げ焼きそば

一品香(花巻市桜台)

揚げ焼きそばをいただきました


11/22のエントリーで焼きそばが気になると書きましたが 担当エリアがこっち方向なので早くも二度目の訪問となりました

香ばしくカリカリに揚げられ「どうだ~」とばかりにドンブリに盛られた麺を見てくだされ サイズは中~大盛り用のはずだが器の縁よりはみ出ているのが判るだろうか

五目野菜と海老や豚肉は 塩味の熱々餡 トッピングは紅生姜少々 粗引き胡椒がピリッと効いています


08.11.27揚げ焼きそば麺



08.11.22ワンタンメン

前日の寒波(11/21)で辺り一面真っ白に染まった盛岡近郊を抜け 花巻、水沢へ向かい

一品香(花巻市桜台)で、野菜ワンタン麺をいただきました

スープは豚骨鶏ガラ系すんだベースに湯麺風の塩味 麺は、中細多加水ウエーブで柔らかめ 具は、白菜 筍 ホウレン草 人参 キクラゲ炒めたものと 少しだけ挽肉の入った柔らかい皮のツルツルワンタンがどっさり!(全部くっ付いてたけど・・・)

メニューの中華¥300を見てびっくりしたが 全体的に格安でボリューム満点のようだ なんと、揚げ焼きそばはどんぶりに山盛りではないか(喜喜) 次回は、「絶対揚げ焼きそばを食べるぞ」と心に誓い花巻の街を後にしたのであった

08.11.22ワンタンメン箸

08.11.22メニュー

08.11.22一品香

麺屋 焔(ほむら)

16.12.26塩ラーメン①
麺屋 焔(十和田市稲生町)で、しおらーめんをいただきました

スープは、白濁していない鶏ガラ豚骨に背油少々 だしが濃く味も濃いめ 麺は、多加水中太わずかにウエーブ 具は、黄身が3割茹で上がりのゆで卵 もやし ネギ メンマ 海苔 豚もも肉チャーシュー

十和田市での仕事が完了したので ここで打ち止め

16.12.26塩ラーメン②

16.12.26メニュー①

16.12.26看板①


麺屋 十郎兵衛

17.1.18汁無し担々麺①

麺屋 十郎兵衛(
大仙市上栄町)で、1月の限定 汁無し担々麺MAX20辛をいただきました

FBに続々とUPされた辛味のタガが外れているという麺太郎さんや まだまだ逝けると豪語する女性のK.Oさん20辛画像に誘惑され 盛岡から横手へ仕事を理由に伺いました。

麺は、多加水全粒粉平打ち 切刃8番との事だが厚みがないので 歯が弱くなってきた年寄りでも食べやすい 具は、極太麻竹メンマ 揚げ玉 小口切ネギ ひき肉 フードプロセッサーで種ごと砕いた粗挽き唐辛子が大量に振りかけられるが きっと韓国唐辛子なのか刺激の少ない甘みのある辛さ 20辛は、和えタレにひそめてあるんだろうかと油そばみたいにグルグルかき混ぜていただく スープは、煮干し

肛門から火を噴くような痛いのでも平気で食べてしまうような麺太郎さんには ツイテ逝けないが 辛い物好きなら30辛位からスタートでも全然美味しくいただけるレベルである。


17.1.18汁無し担々麺②

17.1.18汁無し担々麺③

17.1.18汁無し担々麺④




14.7.26まぜそば①

十郎兵衛の朝らーシリーズであります

まぜそばは、モチモチの太麺  太めのメンマ ハジチャーシュー 揚げ玉 煮卵 小口切り葱と糸唐辛子 まぜタレは、にんにくと魚粉豚骨醤油ダレ


14.7.26まぜそば②


11.2.14熊本らーめん④

麺屋十郎兵衛(大仙市)で、今月の限定熊本ラーメンをいただきました

スープは粘度高く濃厚な魚介豚骨ブレンドに塩ダレ 麺は、中太低加水ストレート 茹で上がりも拙者の大好きな食感を残した堅麺 具は、チャーシュー メンマ 味玉 小口切り葱少々 真っ黒いのは香ばしい風味のマー油がかけられている


店主のblog「麺屋 十郎兵衛じゅろへぇ日記」はこちら

11.2.14熊本らーめん③

11.2.14熊本らーめん①

11.2.14熊本らーめん②


10.8.5店主

10.8.5カウンター①10.8.5カウンター②

麺屋 十郎兵衛(大仙市大曲)で、どっからどうしたって身内じゃい~と半ば強引に身内限定レセプションらーめんをいただきました

店主blog「
雅浩の開店奮闘記」はこちら

早速 暖簾をかけてポーズをとってくれた雅やんの腕組には 並々ならぬ力がこめられ 「旨いラーメンを創るぞ~!」の気迫がみなぎっていた
店内はカウンター席のみだが間隔に余裕があり結構ゆったりできそうだ メニューは豚骨魚介ダブルスープのらーめんを筆頭に魚介系スープの中華そば 丸鶏豚骨魚介を濃厚に仕上げたつけ麺 トッピングやサイドメニューも豊富である

最初の一杯は中華そばをいただく 麺は、腰が残る多加水細縮れ麺 具は、太目の短冊メンマ 豚肩ロースチャーシュー 小口切りの葱 大判の海苔一枚 今流行の魚介系濃厚なダシが香る一杯だがどこか懐かしい匂いがして嬉しい気持ちになる

豚骨魚介ダブルスープのらーめんは 白濁少なめなだが粘度と濃度はかなり高く表面にコラーゲンの膜がはりそうだ 麺は、加水少なめな中太ストレート麺  具は、煮卵と糸唐辛子が追加される 家系や特濃とは違った濃厚でありながら爽やかなスープに仕上がっている

グランドオープンは 8/6(金)11:00~20:00 予定 定休は未定 店主blogにて告知とのことでした


雅やん、ご馳走様でした
仙台ラーメン事情背脂軍曹さん、立憲圧政会総司令部さん、雅浩の開店奮闘記さん、ひまつぶしさんへTB
10.8.5メニュー

10.8.5中華②

10.8.5中華麺

10.8.5店主②

10.8.5らーめん①

10.8.5らーめん麺①

小料理 すず乃

16.10.13すず乃①16.10.13すず乃②


16.10.13すず乃③

小料理 すず乃(秋田市中通)詳しくはブログとFBやってるみたいなので参照あれ

グラスビールだったのでお通し出てくる前に ずこっと一口で飲んだ為 煮物にビールが写ってます ハマグリとキノコの酒蒸しだったかな ここからは日本酒に切り替える ガサエビの唐揚げも香ばしく旨い 御造りの盛りも綺麗 鮪赤身と鯛と赤海老 エイの南蛮漬け 柿とイチジクに特製のディップ つみれの汁物 〆のシャーベット お土産で中華まん

秋田美人の女将が切り盛りする 落ち着いた大人の時間がすごせ 通が納得できるこだわりの店だったと載せろときつく言われたが 酔っぱらった年寄りのカメラなので許してもらえるかは心配


16.10.13すず乃④16.10.13すず乃⑧


16.10.13すず乃⑤

16.10.13すず乃⑥

16.10.13すず乃⑦

16.10.13すず乃⑩16.10.13すず乃⑪




ラーメンショップ天間林店

16.12.21ラーメン①

ラーメンショップ天間林店(上北郡七戸町)で、ラーメンをいただきました

ラーショですが岩手に単身赴任してから青森でも岩手でも 例のシャクシャクした食感の低加水麺には会えずじまい ここぞと思い伺いましたがやはり青森系の多加水麺でした スープは、豚骨こてこてに背油チャッチャッと精製ラードどっさりで湯気の立たない濃厚スープ 麺は、多加水中太麺 具は、チャーシュー わかめ 小口切りネギ 海苔 メンマ入っていたかは失念 
16.12.21ラーメン②

16.12.21看板①


かっぱ飯店

17.1.12ボーボー麺①


かっぱ飯店(花巻市大通り)で、県内一辛いと銘打つボーボー麺を日本一辛いに変更してもらいオーダー 
スープのベースは、澄んだ鶏ガラ豚骨ベースと思うが ご覧の通り真っ赤なので定かではない 麺は、多加水中太 具は、酸味と甘味のあるもやし ほうれん草 木耳 ニンジンを炒め餡かけに仕立ててある 辛味のもとは唐辛子のカプサイシンと思われるが粒子が目立たないので辣油系かもしれない 
冬季間に訪問すると 余計めに暖房を利かしているので 辛さと言うよりは餡かけの熱さとファンヒーターボーボーの暑さに発汗がすごいので半袖シャツとラーメンタオル持参での訪問をお勧めする
FBでヒットする宇宙一辛いボーボー麺も魅力的だが 訪問時期が春先の暖房が止まった時期か秋口が良さげなので しばらくはA・Bサービスランチが魅力的


17.1.12ボーボー麺②




16.12.1担子麺①


かっぱ飯店(花巻市大通り)で、担子麺をいただきました。

スープのベースは、中華屋の鶏ガラ豚骨清湯 担子は、僅かなゴマ風味と唐辛子の辛味に酸味 麺は、多加水中太 具は、炒めもやしとメンマ チャーシュー 味玉 小口切りねぎ 辛い物好きなので辛味増しですが全然大丈夫 次回は、ボーボー麺 日本一辛行かなきゃ


16.12.1担子麺②


七久保食堂

16.11.18チャーハンセット①

七久保食堂(紫波郡紫波町)で、チャーハンセットをいただきました

スープは、中華食堂の清湯がベース 麺は、多加水中太わずかにウエーブ 具は、メンマ 海苔 豚もも肉チャーシュー 小口切ネギ 半チャーハン

16.11.18チャーハンセット②

16.11.18チャーハンセット④

16.11.18チャーハンセット⑤

16.11.18チャーハンセット③


SOBE-PI



16.12.12醤油ネギ①

十和田出張が続いているのでバリエーションの探求にやってまいりました

定番のこってり醤油大盛大盛ネギ増しであります 心なしか スリムネギ 小口切ネギ 斜め切り 3種の追加盛りの様です 白ネギにはテーブルの粗挽きニンニク唐辛子和えと辣油をまぶしていただきます。

16.12.5担々麺①


SOBE-PI(十和田市穂並町)で、担々麺大盛大盛辛味増しをいただきました

スープは、ベースの澄んだ鶏ガラ豚骨系に辛味唐辛子と辣油 麺は、多加水中太 具は、粗目に叩き辛めに炊いた豚肉 小口切ネギ スリムネギ 斜め切りの白ネギのトリプルパンチ 辛味増しは小鉢で供されるが 種抜きではない粗挽き唐辛子 刺激性のない旨辛系なのでスプーン5杯くらい追加で美味しくいただけました(あくまでも拙者の基準) スープに この種入ってたかな~もしかしたら激辛好きの為に用意した追加用の唐辛子かもしれません。

16.12.5担々麺②

16.12.5担々麺③




16.10.28こってり醤油①

SOBE-PI(十和田市穂並町) で、こってり醤油大盛大盛

スープは、澄んだ鶏ガラ豚骨に濃い口醤油 麺は、中太多加水ストレート シャクシャクした食感がうまい 具は、メンマ ほうれん草 チャーシュー 海苔 小口切白ネギ 

世間では麺大盛半玉が¥100とバカ高いのが主流だが ここは¥30と破格の大サービスである 大盛大盛(1玉)まで可能!


16.10.28こってり醤油②

16.10.28こってり醤油③

16.10.28こってり醤油④




14.4.4塩ラーメン①

SOBE-PI(十和田市穂並町)で、塩らーめんをいただきました

スープは澄んだ鶏がら豚骨 麺は、中太低加水ストレート 具は、茹でほうれん草 メンマ 柔らかく煮込んである豚チャーシューは厚切りで2枚ものっている 白ネギは、小口切り 青ネギ少々 基本こってりだそうだが 鶏油(チー油)で濃淡を調整 大盛¥30とはありがたい 


後日、再訪問 醤油らーめんをいただきました 旨み油多めでこってりタイプに仕上がっています

14.4.4塩ラーメン②

14.4.11醤油ラーメン①

14.4.11醤油ラーメン②

14.4.4塩ラーメン③

14.4.4塩ラーメン④

麺匠 玄龍

16.12.6醤油①

麺匠 玄龍(盛岡市中央通)で、あごだし醤油ゆずをいただきました

当然ですが脂分ほとんど無しのあごだし(飛び魚) 麺は、多加水中細かな 具は、メンマ ナルト 海苔 小口切ネギ 豚ももチャーシュー ゆずの皮が少しだけ見える 


16.12.6醤油②


16.12.6醤油③


16.12.6醤油④



浜焼酒場 海王内丸店

16.12.6海王①

浜焼酒場 海王(内丸)で、豪華絢爛の宴であります

白子大根煮込みでスタート 浜焼きの活ホタテ 蒸しシュウリ貝 もんのすごい豪華絢爛刺し盛りが登場 本マグロのトロが下の先でとろけて消えます どんこの胆合え ここから日本酒にきりかえ渡舟 伯楽星 葱すき 後は揚げ物と 定番の黒龍 間にも御馳走マシマシだったが画像取り忘れが残念


16.12.6海王②

16.12.6海王③16.12.6海王④

16.12.6海王⑤

16.12.6海王⑧16.12.6海王⑨

16.12.6海王⑥

16.12.6海王⑦

16.12.6海王⑩




14.2.25海王内丸①

14.2.25海王内丸②

震災後の苦楽を共にしたウルバリン似のK君が今年度で契約が切れる

久々の定例会を予約に海王本宮店を訪問したところ 残念ながら週末で閉店との事だったので 今回は内丸店でご馳走をいただきました
御通しの小鉢はクラゲと蟹剥き身 どどんと登場した圧巻の刺し盛りは鮪中骨の上にアイナメ 炙りしめ鯖 メバル 海老 葉ワサビで頂く
名物浜焼きは、帆立 タコ コマイ エンガワ 旬の毛蟹が登場したので 甲羅酒にする  甘辛く煮た鮪のヒレ元はネギと七味唐辛子 牡蠣と鱈の鍋も出たがこの頃からは大分出来上がってたので撮り忘れてしまった 〆は、握り寿司 


14.2.25海王内丸③

14.2.25海王内丸④

14.2.25海王内丸⑤

14.2.25海王内丸⑦

14.2.25海王内丸⑧