絶品 Clubデータベース版へようこそ

美味しい食材の恵みに感謝、美味しく料理してくれた人に感謝、食べる事によって生かされている事に感謝。 

 

DB製作にあたっては

岩手 うわうわブログ様     しなちくのあれこれ様

秋田 ベルカンプの秋田・青森ラーメン巡り様、 秋田食べ日記=第二章=様, らーめん喰い日記様 気まぐれラーメン日和様 のデータを参考にさせていただきました。ありがとうございます

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 最新更新日は, 2017.4.20です

麺屋にぼすけ広面店

17.3.24油そば①

麺屋にぼすけ広面店(秋田市広面)で、油そばいただきました

まずは注意していただきたい!店舗横の駐車場に出っ張った止水栓の鉄管2本(たぶん) ボボボボのシャコタンチューンドカーやバリンバリンの違法改造車だと 腹擦るか珍スポ落としていきそうだ。

さてさて油そば 麺は、全粒粉を練り込んだ太めのストレート 具は、ゴロゴロ角煮 水菜 煮玉子 メンマ 小口切り葱 グルングルン掻き回してから気づいてしまったのだが ここのは 茹で上がった麺に予めタレを絡ませているのでその必要はない



17.3.24油そば②


17.4.14塩中華①

塩中華は、濃厚煮干しに塩ダレ 麺は、多加水中太全粒粉練り込みストレート 具は、ナルト メンマ 豚バラチャーシュー 海苔 小口切ネギ

17.4.14塩中華②


17.1.5背油中華①


麺屋にぼすけ広面店(秋田市広面)で、背脂煮干しそばをいただきました

正月休みも終盤 KAERUさん戻る前に訪問 スープは、濃厚煮干し昆布だしにレンゲで2杯の背脂 麺は、多加水モチモチ太麺 具は、豚バラチャーシュー メンマ ナルト 小口切ネギ 海苔

次から次へと訪れる客を流れるようなオペレーションで たった一人で何から何までこなす 羅漢やトラガスもそうだけどすごいね カウンターのみなら やたら人が多いよりこっちのほうが動きやすいのかもしれない。ホールにアルバイト何人もいるのにクッチャベッテテ お冷さえセルフなところ沢山あるし。

17.1.5背油中華②

17.1.5背油中華③

17.1.5背油中華④


陸王Ⅱ

17.3.11油そば①

油そばの麺は、加水低めの細ストレート パツパツ麺ですね 絡めタレは魚粉で粉っぽさ残る 具は、低温調理でしっとり仕上げた豚もも肉 口が開いてしまった煮玉子 海苔 メンマ 小口切り葱

17.3.11油そば②


17.1.26豚だし中華そば①


陸王(秋田市川尻)で、豚だし中華そばをいただきました

スープは、澄んだ豚骨に表面1cm程の油膜と背脂粒子で湯気がたたない火傷系 麺は、加水少な目細丸ストレートバギボギのバギ位 これ 佐藤の麺じゃねえかなと 具は、メンマ 海苔 麩 豚もも肉チャーシュー 小口切ネギ レギュラーメニューの麺は 市内の多加水細ストレート角だったと思う

 
17.1.26豚だし中華そば②

17.1.26豚だし中華そば③

17.1.26豚だし中華そば④

17.3.6塩ラーメン①

塩中華であります スープは、旨み油多め味濃い目 麺は、多加水中太 具は、メンマ チャーシュー 海苔 小口切り葱 レモンひとかけ
17.3.6塩ラーメン②

17.1.28中華そば①

レギュラー醤油中華であります 味濃い目スープ 麺は、多加水中太 具は、豚もも肉チャーシュー メンマ 海苔 小口切り葱 レモンひとかけ

17.1.28中華そば②


13.11.19油そば①

陸王(秋田市川尻)で、油そば豚をいただきました

麺は、濃い目 褐色のタレと旨み油で合えてある 具は、味玉 メンマ 豚ばらチャーシュー 刻み葱 海苔 焼きそば風の麺にラーメンの具材をのせた様な印象

絶品ClubDBの「
陸王」は、2007年のもので何度か調理人が代わり 味の方向性も別物になったようで新しくDBを作成しようと思います。

13.11.19油そば②

13.11.19油そば③


NOVE

16.5.7NOVE③


999円食堂NOVE・洋食部・(秋田市東通)で、youさん saちゃんと豪華ランチの会

メニュー定かではありませんが オムライスクリームパスタ アサリトマトパスタグラタン ポクソテライスだったと思います 小奇麗で女性率高いお店でした

いつものラーメン屋とは違い 豚骨臭もなくテーブルも朱色じゃなく肘をついてもネバりません


16.5.7NOVE②

16.5.7NOVE①

16.5.7NOVE④




15.4.18NOBE①

NOVE(秋田市東通り)

拙者、欲張りなのでナポリコンプレート 時計回りにカニクリームコロッケ ナポリタン オニオンライス 小鉢サラダ saちゃんは、最近欲しているという「たらこスパ」とガトーショコラ youさんは、豪華ペスカトーレでした

15.4.18NOBE②

15.4.18NOBE③

15.4.18NOVE④

15.4.18NOVE⑤

15.4.18NOVE⑥


味ハウスこうらく

17.3.5タンメン①


味ハウス こうらく(由利本荘市西目町)で、塩タンメンとチキンカツ定食+塩タンメンハーフをいただきました

youさんの塩タンメン スープは、中華屋さんの清湯 麺は、多加水中太 具は、炒め五目野菜 スライスしてカタクリコーティングした鶏むね肉 拙者は、チキンカツ定食¥410驚異のコスパ 奮発して塩タンメンハーフ スライス胸肉のカツは柔らかく5枚ものってます 御飯 大根の醤油漬けガッコ 中華スープ タンメンハーフは、とっとと半玉麺を食べきり野菜スープとしてもいただきます


17.3.5チキンカツ①

17.3.5チキンカツ②

17.3.5タンメン②





20060924145819.jpg


味ハウスこうらく(由利本荘市

ラーメンと五目ラーメンをいただきました

中華屋基本のダシが効いたスープに 中細ちぢれ麺 具はメンマ 煮たまご 海苔 太目の刻みネギ 豚肩ロースチャーシューがのります

五目ラーメンは、八宝菜に海老豚肉が入り 熱々の餡がたっぷりかかってました

三十六番

17.3.15朝煮干し①

朝煮干しバリカタ辛味のせであります 出張帰りの目覚まし兼ねてこの後辛味を3杯ほど追加してしまいました

17.3.15朝煮干し②




17.1.25朝煮干し①


三十六番(盛岡市三本柳)で、朝にぼしをいただきました

スープは、甘みと醤油ダレのパンチが効いたかえし澄んだ濃厚煮干し 麺は、加水少なめの細ストレート 秋田で言えば角館 伊藤 大仙市 佐藤 由利本荘 松陰のこってり 秋田市 陸王の限定細麺風バギボギ麺だが 大変万人受けする優しい茹でかげんである 具は、味玉 メンマ 刻みネギ 豚ウデかなチャーシュー 麩 海苔

秋田県人向けに茹で時間1分のバギボギ粉落とし風でお願いしたい逸品


17.1.25朝煮干し②

17.1.25朝煮干し③

17.1.25朝煮干し④


麺屋 風よおしえて

17.3.17醤油ラーメン①



麺屋 風よおしえて(仙北市角館町)で、鶏だし中華そば醤油をいただきました

スープは、澄んだ鶏ガラメインの旨み濃厚 麺は、多加水中細わずかにウエーブ 具は、豚バラチャーシュー 麻竹メンマ 半熟ゆで卵 水菜 小口切ネギ少々 ギタースタンドにはギブソンでした(プチ情報)



17.3.17醤油ラーメン②

17.3.17醤油ラーメン③

17.3.17醤油ラーメン④


麺屋てんやわんや

17.3.16台湾まぜそば①

麺屋てんやわんや(十和田市元町)で、台湾まぜそばMAX3辛をいただきました

麺は、太めの中太い多加水ストレート 具は、斜め切り白ネギ 刻みニラ 辛もやしナムル 刻み玉ねぎ 刻みニンニクには魚粉 刻み海苔 辛肉みそに卵黄

MAX3辛ですが 標準的なノーマル辛位で普通に美味しくいただけます 食べ方の解説に30回くらいよく混ぜてとあり ひたすら頑張るが相変わらず混ぜそばのビジュアルはグチャグチャで画像的にお洒落ではない しかしながら食べるとこれが格別に美味しく 後飯までサクッと行けてしまうのは完敗である 


17.3.16台湾まぜそば②

17.3.16台湾まぜそば③

17.3.16台湾まぜそば④

17.3.16台湾まぜそば⑤


さいかち家

17.3.3四川麻婆麺①


さいかち家(岩手郡雫石)で、四川麻婆麵激辛痺れ増しコールをいただきました

スープのベースは、澄んだ鶏ガラ豚骨系清湯 麺は、細めの多加水ウエーブ 具は、豚ひき肉 絹ごし豆腐 刻み葱 激辛痺れ増しをコールしたが 仕上げにお玉辣油を増してもさほど辛味は強くならないが 花山椒は、ノーマル4フリフリを増し分3倍の12フリフリ位粉っぽくしてくれてなかなかの「麻」である 

17.3.3四川麻婆麺②

17.3.3四川麻婆麺③

17.3.3四川麻婆麺④

17.3.3四川麻婆麺⑤


故郷本店

17.2.23みそラーメン④

故郷本店(盛岡市みたけ) ご覧の通り 驚愕なミソラーメンをいただきました

スープは、赤味噌仕立てのあっさりタイプ 麺は、多加水中太 具は、もやし キャベツ ニンジン ニラ 豚バラ肉 僅かに豆板醬を利かせて炒め煮した仕上がりで300g以上はありそうだ

食べるには、二郎系で培った秘技「天地返し」を試みるも 野菜の重みがすごいので上手くいかない 仕方ないのでどんぶりの淵から底に埋まっているであろう麺を救い出す「レスキュー法」で伸びる前にとっとといただく ビジュアルからは想像できないが麺の量はいたって普通なので残った野菜は横から見てもまだまだどんぶりから顔を出している ここからは苦難の道のり 1週間分はあろうかと思える野菜を黙々と食べ続けなくてはならない 

食いしん坊のお腹を満たしてくれる爆盛りな一杯でした


17.2.23みそラーメン⑤

17.2.23みそラーメン②

17.2.23みそラーメン③

17.2.23みそラーメン①


麺屋 十郎兵衛

17.2.20マサちゃん①



麺屋 十郎兵衛(大仙市上栄町)で、限定マサチャンラーメンあぶら抜きをいただきました

あぶら抜きなので油膜はってませんが澄んだ煮干し系濃厚スープ 麺は、平打ちワシワシ手もみピロピロ 具は、豚バラ肉チャーシュー2枚にごろっと塊1個 小口切りネギ 細切メンマ 海苔

ラーメンBIOG始めたころからの知り合いでもある店主 マサチャンが作ってくれました


2010.3.24 秋田ラーメンブロガーコンベンション#1

17.2.20マサちゃん②




17.1.18汁無し担々麺①

麺屋 十郎兵衛(
大仙市上栄町)で、1月の限定 汁無し担々麺MAX20辛をいただきました

FBに続々とUPされた辛味のタガが外れているという麺太郎さんや まだまだ逝けると豪語する女性のK.Oさん20辛画像に誘惑され 盛岡から横手へ仕事を理由に伺いました。

麺は、多加水全粒粉平打ち 切刃8番との事だが厚みがないので 歯が弱くなってきた年寄りでも食べやすい 具は、極太麻竹メンマ 揚げ玉 小口切ネギ ひき肉 フードプロセッサーで種ごと砕いた粗挽き唐辛子が大量に振りかけられるが きっと韓国唐辛子なのか刺激の少ない甘みのある辛さ 20辛は、和えタレにひそめてあるんだろうかと油そばみたいにグルグルかき混ぜていただく スープは、煮干し

肛門から火を噴くような痛いのでも平気で食べてしまうような麺太郎さんには ツイテ逝けないが 辛い物好きなら30辛位からスタートでも全然美味しくいただけるレベルである。


17.1.18汁無し担々麺②

17.1.18汁無し担々麺③

17.1.18汁無し担々麺④




14.7.26まぜそば①

十郎兵衛の朝らーシリーズであります

まぜそばは、モチモチの太麺  太めのメンマ ハジチャーシュー 揚げ玉 煮卵 小口切り葱と糸唐辛子 まぜタレは、にんにくと魚粉豚骨醤油ダレ


14.7.26まぜそば②


11.2.14熊本らーめん④

麺屋十郎兵衛(大仙市)で、今月の限定熊本ラーメンをいただきました

スープは粘度高く濃厚な魚介豚骨ブレンドに塩ダレ 麺は、中太低加水ストレート 茹で上がりも拙者の大好きな食感を残した堅麺 具は、チャーシュー メンマ 味玉 小口切り葱少々 真っ黒いのは香ばしい風味のマー油がかけられている


店主のblog「麺屋 十郎兵衛じゅろへぇ日記」はこちら

11.2.14熊本らーめん③

11.2.14熊本らーめん①

11.2.14熊本らーめん②


10.8.5店主

10.8.5カウンター①10.8.5カウンター②

麺屋 十郎兵衛(大仙市大曲)で、どっからどうしたって身内じゃい~と半ば強引に身内限定レセプションらーめんをいただきました

店主blog「
雅浩の開店奮闘記」はこちら

早速 暖簾をかけてポーズをとってくれた雅やんの腕組には 並々ならぬ力がこめられ 「旨いラーメンを創るぞ~!」の気迫がみなぎっていた
店内はカウンター席のみだが間隔に余裕があり結構ゆったりできそうだ メニューは豚骨魚介ダブルスープのらーめんを筆頭に魚介系スープの中華そば 丸鶏豚骨魚介を濃厚に仕上げたつけ麺 トッピングやサイドメニューも豊富である

最初の一杯は中華そばをいただく 麺は、腰が残る多加水細縮れ麺 具は、太目の短冊メンマ 豚肩ロースチャーシュー 小口切りの葱 大判の海苔一枚 今流行の魚介系濃厚なダシが香る一杯だがどこか懐かしい匂いがして嬉しい気持ちになる

豚骨魚介ダブルスープのらーめんは 白濁少なめなだが粘度と濃度はかなり高く表面にコラーゲンの膜がはりそうだ 麺は、加水少なめな中太ストレート麺  具は、煮卵と糸唐辛子が追加される 家系や特濃とは違った濃厚でありながら爽やかなスープに仕上がっている

グランドオープンは 8/6(金)11:00~20:00 予定 定休は未定 店主blogにて告知とのことでした


雅やん、ご馳走様でした
仙台ラーメン事情背脂軍曹さん、立憲圧政会総司令部さん、雅浩の開店奮闘記さん、ひまつぶしさんへTB
10.8.5メニュー

10.8.5中華②

10.8.5中華麺

10.8.5店主②

10.8.5らーめん①

10.8.5らーめん麺①

秀華楼

17.2.17五目ラーメン①

秀華楼(花巻市大迫)で、五目中華をいただきました

ベースのスープは、中華屋の清湯に醤油タレ 麺は、多加水中太 具は、五目野菜に豚バラ肉とハムを牡蠣風味で炒め餡で仕上げてある

ここで食べると いつか近所に移転してくれないかなと いつも思う


17.2.17五目ラーメン②




16.8.22五目焼きそば①

秀華楼(
花巻市大迫)で、五目焼きそば大盛をいただきました

多加水細ウエーブ麺 表面をカリカリに香ばしく炒め焼きにしてある 具は、オイスター風味の餡かけで五目野菜どっさりのる

辿り着くのに度胸がいるが 食いしん坊の心を満たしてくれるノスタルジーとCPの高さは堪らない

16.8.22五目焼きそば②

16.8.22メニュー①

16.8.22メニュー②

16.8.22看板①


バガボンド丸矢巾店

17.3.10四川塩①

甘辛系の四川塩らーめんをいただきました

スープは、塩ベースにコチュジャンだろうか 甘く辛い味付け 麺は、中太多加水 具は、炒めた もやし ニンジン 木耳 水菜だろうか メンマ 白ごま 小口切りネギ


17.3.10四川塩②


16.10.21旨にら①


バガボンド丸(紫波郡矢巾)で、旨ニラ塩らーめんをいただきました

スープは、澄んだ鶏ガラ豚骨でしょうか 麺は、中太多加水 具は、鶏むね肉スライス 辣油でピリ辛に炒めたニラ 小口切ネギ少々に紅ショウガ

16.10.21旨にら②

16.10.21旨にら③

16.10.21旨にら④


ラーメンショップ四ツ屋

17.2.9ラーメン①

ラーメンショップ四ツ屋(大仙市四ツ屋)で、中ラーメンを堅麺コール

岩手ではお目にかかることができない㋐日新製麺千葉工場の加水少な目なストレート麺 スープは、背脂とラード少なめな豚骨 具は、豚肩ロースチャーシュー わかめ メンマ 海苔 小口切ネギ 定番のラージャン2杯とおろしニンニク1杯 ここでは、堅麺でコールしてもきっちり茹で上げられるので年寄りの拙者でもほとんど噛まずに吞み込めてしまいます。

17.2.9ラーメン②

17.2.9ラーメン③

17.2.9ラーメン④


お食事はまなす

17.2.5味噌ラーメン①


お食事 はまなす(由利本荘市石脇)で、みそラーメンをいただきました

スープは、あっさり系清湯に赤味噌 麺は、多加水中太わずかにウエーブ 具は、炒めたキャベツ 木耳 ニンジン ニラ トッピングにナルト 岩ノリ メンマ ガッツリ噛み応えのある豚もも肉チャーシュー 味玉 小口切ネギ


17.2.5味噌ラーメン②

17.2.5味噌ラーメン③

17.2.5味噌ラーメン④


麺屋 わかな

17.2.6元味①



麺屋わかな(花巻市材木町) で、元味らーめんをいただきました

スープは、鶏ガラ豚骨に魚介のダブルスープ 麺は加水低めの中太ストレート 具は、甘辛く煮たレンコン 麻竹メンマ 低温調理豚肩ロースチャーシュー トロトロに煮込んだ豚バラ肉チャーシュー 刻み葱の上にさらした紫玉ねぎ


17.2.6元味②

17.2.6元味③

17.2.6元味④




14.9.25醤油らーめん①

麺屋 わかな(花巻市材木町)で、醤油らーめんをいただきました

スープは、鶏がら豚骨に魚介のブレンド 麺は、多加水細ストレート 具は、豚バラロールチャーシュー さらに低温調理の豚肩ロース メンマも二種 1つは 乾燥メンマを丁寧に戻した食感サクサクの極太 もう1つは長い穂先メンマ 刻み玉葱 小口切り葱 海苔1枚 焦がし葱少々

奏屋の時からのファンです 変わらない美味しさが嬉しいです


14.9.25わかなメニュー

14.9.25わかな看板



12.9.24味噌①

麺楽食 奏屋(花巻市南諏訪)で、みそらーめんをいただきました

鶏がら豚骨に魚介ブレンドのダブルスープ 味濃いめの赤味噌には多加水太麺 具は、モヤシとカイワレ大根 白胡麻少々

12.9.24味噌②


12.8.3しょうゆらーめん①

麺楽食 奏屋(花巻市南諏訪)で、醤油らーめんをいただきました

スープは少し白濁した鶏がら豚骨に魚介ブレンドのダブルスープ 粘度は、さほどでもなく旨み濃厚だがしつこくは無い 麺は、多加水細麺 具は、メンマ 海苔 豚ばら肉ロールチャーシュー二枚 刻み葱がトッピングされ 焦がし葱油で香ばしさを少々

仕事で花北エリア担当なのだが「
はらヘリ」さんのエントリーで知ったお店 立地が微妙なため迷いながら訪問したが確かに美味しい一杯である

12.8.3しょうゆらーめん②

12.8.3メニュー

12.8.3看板


秋桜

17.1.30野菜南蛮餡麺①

秋桜(北上市堤ケ丘)で、野菜南蛮餡麵をいただきました

スープは、鶏ガラ豚骨ベースに醤油味 全体が餡で唐辛子をきかせて爆熱 麺は、多加水中太ストレート 具は、炒めたもやし キャベツ 木耳 チンゲン菜 甜面醤で炒めた豚ひき肉 辛い物好きならテーブルの南蛮をどっさり追加すれば魅力的に変化できる。

17.1.30野菜南蛮餡麺②

17.1.30野菜南蛮餡麺③

17.1.30野菜南蛮餡麺④


麺響 松韻

17.1.9豚くさくない味噌①

麺響 松陰(由利本荘市石脇)で、豚くさくない味噌らーめんをいただきました 

スープは、鶏白湯との事 確かにボーメ高めだがモミジと鶏皮かな 豚くさくはないかも 麺は、多加水中太めわずかにウエーブ 具は、茹でもやしとキャベツ 麻竹メンマ 刻み生韮 小口切ネギ 糸唐辛子 豚肩ロースの低温調理チャーシュー 相変わらずオペレーションにこだわりの強さが表現された一杯

17.1.9豚くさくない味噌②





15.10.10あっさり中華①

あっさり中華そばをいただきました

スープは、煮干し昆布系に更に追加で平子のダシを カッチャッカッチャとリズムを刻みながら最後の一滴までも搾り取る 麺は、こってり中華そばと違の加水低め細ストレート麺と違い 中太多加水柔らかめなので 堅麺好きならコールが必要 具は、真竹穂先メンマ2本と細切りメンマ3本の二種 二枚のチャーシューは 豚腿肉と思われるが タッパからしばらく吟味して取り出すところからして微妙に部位の差があるのかもしれない 小口切り葱少々


15.10.10あっさり中華②



12.10.9松韻①

麺響 松韻(由利本荘市石脇)で、中華そば(こってり)をいただきました

スープは、白濁鶏ガラ豚骨に魚介ブレンド 麺は。加水少なめな細ストレート麺 具は、メンマ 豚肩ロースチャーシュー 小口切り葱と水菜少々

お店入り口には居酒屋のようなのりの「春夏冬中」の立て札  若者達は意味が判っているのだろうかと心配しながら入店 L字になったカウンターのみ9席の向こうは店主のオペレーションが舞台の様に見て取れるオープンキッチン 食券を購入して着座 前のラーメンが配膳され終わると食券を回収して麺茹で鍋に並んでいるテボ(振りザル)にはどんぶりを温め始める 満席の場合1回に作るのは4か5杯  雪平に冷たいスープを注ぎガスレンジで温め始める 温まったどんぶりにタレを入れたら計量スプーン大で魚粉一杯を豪快に投入 スープが強火でガンガン煮立ち泡だつ ラーメンblog歴々のエントリーを見て泡だらけのどんぶりが不思議でならなかったが吹きこぼれそうな鍋を見てようやく理解できた ここは記憶が定かではないが先にどんぶりにスープを移し 麺をテボで茹ではじめる 細麺だからすぐに茹で上がり湯切りしたら どんぶりに移す 一連の作業は丁寧な手さばきで度の行程でも必ず一杯ずつ行われていたが麺を移す時だけは こってり2杯だと麺質同じなので二つのテボで一度に移す 箸で麺の並びを揃えたら具材をのせて完成

並々ならぬ店主のこだわりがひしひしと伝わってくるが 次回は、時間に余裕をもって訪問したい

12.10.9松韻③

12.10.9松韻②

MONCHAN RAMEN SHUN

17.1.7辛みそ①

MONCHAN RAMEN SHUN(由利本荘市)で、辛味噌をいただきました

スープは、鶏ガラ豚骨シャバシャバだが旨み油多めでこってり 麺は、モチモチ系多加水平打ちモミ クチナシ色素か卵か黄色味が強い 具は、水にさらした刻み玉ねぎ 海苔 刻み生韮 辛味噌 挽肉にはドライパセリ(定かではない)糸唐辛子

辛い物好きの拙者であるから デフォ¥800に辛味噌追加も検討したが¥50との事 貧乏なので卓上の唐辛子を山ほど追加でいただきました。

夏も冬も店内温度暑めの設定が好みらしく 辛いラーメンは何ともないが冷房高めと暖房高めとの格闘があるので半袖に ラーメンタオルが必需品。 決して批判ではない


17.1.7辛みそ②

17.1.7辛みそ③


16.7.31豚めん①

SHUN(由利本荘市)で中豚と豚醤をいただきました

要するに二郎インスパイや系ですね ジャンキー色控えめで食べやすい もちろん麺がふやけるのは容認できないので天地返しでいただく

豚骨醤油は、家系インスパイヤでしょうか 麺は、中太のようでした 真夏のラーメン店にしては冷房控えめなので 汗っかきなデブはラーメンタオルとマイ扇子持参が必須かもしれん。(個人的意見だが)・・・って ここには突っ込みを入れないこと。


16.7.31豚めん②

16.7.31豚骨塩①

16.7.31メニュー①


一品香

17.1.6サンマー③

一品香(花巻市桜台)で、いつものサンマー麺  五目野菜を炒め塩餡かけに仕上げてあります 酢を3周まわし辣油をスプーンで5杯 備え付けの唐辛子をスプーンで3杯 食べ方は、白菜の芯を麺の下に潜り込ませ 唐辛子と麺をよく絡ませて 真っ赤になった魅力的なブツをいただきます 麺を食べ終えてから 熱々がおさまった餡と野菜をいただきます 二郎系の天地返し同様変則的な食べ方ですが 柔らか茹での細縮れ麺にはこの食べ方がベスト

真っ赤なラーメンばかり喰ってると思われがちですが  ここのは、唐辛子5杯くらいからがお勧めのレベルになります。ご安心ください粉砕した韓国唐辛子の辣油製作できた搾りかすですから何倍入れても辛くはありません。

17.1.6サンマー②


09.8.9一品香①

一品香(花巻市桜台

年度末の追い込みにアップアップな近頃、 デスクの上に溜まった書類と同じくらいハードディスクを圧迫する未処理データの整理をしなければとおもむろに手をつけております

画像データでは ‘09.8 とありますから去年のお盆前に家族が盛岡に来たときのものでしょう 
saちゃんは生卵がのった坦々麺 カエル君はボリューム満点レバニラと炒飯 youさんは熱々湯麺 拙者は爆盛り揚げ焼きソバ

09.8.9一品香②

09.8.9一品香③

09.8.9一品香④


09.4.10サンマー麺

一品香(花巻市桜台)で、サンマーメンをいただきました

スープは澄んだ鶏ガラ豚骨に塩味ペース 麺は、中細 具は、大量のモヤシ 人参 キクラゲ 白菜 豚バラ肉 ニラを炒め 塩味の餡で閉じてあり ボリューム満点

サンマーメンのいわれに関しては「かながわサンマー麺の会ホームページ」を参照

09.4.10餡かけ


08.11.27揚げ焼きそば

一品香(花巻市桜台)

揚げ焼きそばをいただきました


11/22のエントリーで焼きそばが気になると書きましたが 担当エリアがこっち方向なので早くも二度目の訪問となりました

香ばしくカリカリに揚げられ「どうだ~」とばかりにドンブリに盛られた麺を見てくだされ サイズは中~大盛り用のはずだが器の縁よりはみ出ているのが判るだろうか

五目野菜と海老や豚肉は 塩味の熱々餡 トッピングは紅生姜少々 粗引き胡椒がピリッと効いています


08.11.27揚げ焼きそば麺



08.11.22ワンタンメン

前日の寒波(11/21)で辺り一面真っ白に染まった盛岡近郊を抜け 花巻、水沢へ向かい

一品香(花巻市桜台)で、野菜ワンタン麺をいただきました

スープは豚骨鶏ガラ系すんだベースに湯麺風の塩味 麺は、中細多加水ウエーブで柔らかめ 具は、白菜 筍 ホウレン草 人参 キクラゲ炒めたものと 少しだけ挽肉の入った柔らかい皮のツルツルワンタンがどっさり!(全部くっ付いてたけど・・・)

メニューの中華¥300を見てびっくりしたが 全体的に格安でボリューム満点のようだ なんと、揚げ焼きそばはどんぶりに山盛りではないか(喜喜) 次回は、「絶対揚げ焼きそばを食べるぞ」と心に誓い花巻の街を後にしたのであった

08.11.22ワンタンメン箸

08.11.22メニュー

08.11.22一品香